07/10/23 02:51:41 Wrj5rqbl
>>220に補足。
昭和54年当時、綿流しの日というのは雛見沢住民にとってちょっと派手めの飲み会みたいなもんで、
苛烈なダム戦争の中にあって、例外的に安息日みたいなもんだった。
これは暇潰し編(昭和53年)の綿流しの様子を思い出せばわかる。
つまり、雛見沢住民の犯罪すれすれ(一部犯罪込み)の嫌がらせに神経すり切れる寸前だった
ダム現場の従業員にとっても、気の休まる貴重な日だったわけで、当然酒が多めに入る席に。
でもその席で、酒とストレスによる爆発が・・・。
あ、俺はまだ16話見てないんで、この内容とアニメが一致してるかはわからないw