07/10/02 19:40:09 6VnUk70/
>>279
>>>>228の情報から推察
「祟りとは何なのか!それこそが真の神の証だった」
→祟りを起こす存在こそが神である?
「神が確かに存在した痕跡を見た私は思ったわ。これは天の啓示だとッ」
→何を指して痕跡と称してるのか不明
「ダム戦争が終わるまで明治から百年にも渡り雛見沢は神を失ってきた。
それを私が蘇らせろという神の啓示だと私は思ったわ」
→明治以前には村人に神を信じさせる為に「祟り」に相当する何らかの儀式が行われていた?
「私が成した偉業がどれほどのものか、どれだけ長く語り継がれるか、
そして私がどれほどの存在となったのか! 神は祟る。その祟りを
私は起こす!! 今こそ我はオヤシロさまの祟りなり。我を崇めよ、
讃えよ、そして畏れよ!!」
→祟りを起こす存在が神であり、今の私がそうである?
「我が紡ぐは祟りにあらず、死にあらず。我が紡ぐは歴史なり!
歴史は祟りを語り、我が存在を永劫に語り伝えるであろう。
我こそは祟りなり、肉で出来た身を超越せし者なり、
この身が例え朽ち果てようとも、我が紡ぎし歴史は永遠に残り続ける
であろう。今こそ我は永遠を得たり!!」
→「歴史」こそが肉体を超越した永遠の存在?
「我こそはオヤシロさまなり。今こそ神の領域に至ったものなり。
我は肉体が滅びようとも永遠にこの地で語り継がれるのだ!!」
→「祟り=神」として肉体を失った後も歴史の中で私は生き続ける?