07/09/28 07:25:00 mDJUFRw5
涼宮ハルヒの猥褻(13)
無毛の股間を目にした途端、ハルヒの目は獲物を狙う猫の目に変化した。
「これよ!これ!!覆い隠すもの無き、純粋さの証としてのパイパン!!有希って何気に
流行の最前線を捉えてるじゃない!!」喜色満面に長門の秘裂を撫で上げる。
敏感なところに指先が当たったのか、長門はちょっと顔をしかめた様に見えた。
そして自称超監督は長門の体に覆い被さると、左腕で体を支えながら、右手で長門の太腿を
外側から内側へと丹念に愛撫しはじめた。
「ん~、みくると有希がパイパンの姿でもつれ…」