07/08/14 20:24:28 mxZ6AFgc
>>216の続き
その中でも、私は留奈さんが一番のお気に入りだった
ペット、というより、奴隷をかっているような錯覚さえありました。
この人は本当に素直で 愛くるしくて
…………この人を壊したい
だんだんそう思うようになっていきました。
―そして―
「委員長……用事って・・・・なに?」
「ふふ・・・・・・これ・・・・・・飲んでください・・・・・・」
「なにこれ?・・・・わかった・・・・・・・・」
「それと、これ着けて授業受けてください」
「え・・・・・ピンクローター・・・・・ダメよ・・委員長・・」
「留奈さん・・・・・・私のこと・・・・本当に好きですか?」
「私のこと、信じられないんですか?」
「そ、そんな・・・・・うう・・・・・・わかった・・・・・・」
・・・・・・ちょっとした遊びだった 留奈さんにリモコンバイブをつけさせ・・・・・
・・・・・下剤を飲ませた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・