07/08/22 18:38:39 Qpi6qFTe
本題を忘れていた。これはあくまで、blogやインタビューに対するただの個人的感想なんだが。
原作ぼくらのに出会った当初の監督は、
「この人アタシをわかってる、アタシの心を歌ってる、恋したわ」
くらいの状態に陥っていたのかも知れない。普通、砂漠に水とか素面で言うか。
その上、最初の打ち合わせ段階では、原作者は監督を対等のストーリーテラーとして扱っていたようだ。
社交辞令かもしれんが、「魔法を使わなければいいですよ」なんて言われたら惚れるだろ常考。
僕が一番上手くぼくらのを描けるんだ。とか、
鬼頭先生は僕をわかってくれる、僕を認めてくれる。とか、
いろいろと激しい思い込みをしていた、もしくは、今でもしているのではないかと妄想してしまう。
IKKIの対談はどういうプレイかと思った。子犬のようにもひろんになつく森田と、既にニヤニヤのもひろん。
落とし穴だの小便だのに、そのへんの愛憎とぐつぐつの極まった執着を感じて、別の意味で引いた。
すべて妄想ですよ。
もひろんがgtmt自転車乗りのガチ変態でよかったな、
これで原作者が線の細いタイプだったら可哀相なことになってたな、なんて思ってませんよ。
では今度こそグッバイ
>>551 無茶言うなw