07/10/22 15:10:01 o2UO91/m0
>>66,>>73,>>212
マイコの早い反応とマイコの匂いに俺も興奮していく。
「ベッドに行こうか」
マイコがうなずいている、マイコが俺の上から離れソファーの横に立つ、同時に
俺はソファーに座り片脚をグイと出すと
「ここに座ってごらん」
マイコは俺の脚をまたぐように太ももの上に座る、座ると愛液で濡れたあそこが
太ももにヌルッとした感触を与える。
「まだあいさつのkissしていなかったね」
そう言って抱きしめるとくちびるを重ねる、マイコの半開きの口に舌を滑り込ませる
積極的に舌を絡めてくるマイコ、俺は片手でブラウスのボタンをはずしていく、
ブラウスを脱がすと背中に手をまわしブラのホックをはずし腕から抜く、手の中に
すっぽりおさまるマイコの乳房を優しく愛撫する、硬くなった乳首が俺の手のひらを
くすぐる。
「今日のマイコはいつもと違うね、いつもよりずっといやらしい」
マイコは恥ずかしそうに
「今日あなたが来るって聞いてからずっとあなたのこと考えていてちょっと
変な気持になっちゃって…あなたの顔見たら我慢できなくなっちゃった」
思わずマイコを抱きしめた。
「かわいいなぁマイコは」
またくちびるを重ねる。マイコをお姫様抱っこするとkissをしながら寝室へと向う。