07/10/22 08:22:52 o2UO91/m0
>>66
>>73
あそこの形通りに指を滑らすとじわじわと愛液が出てくる。
「ふう~ん」
「もうこんなに濡らして、マイコはこんなにスケベな子だったっけ」
指で弾くと“ピチャピチャ”と音をたて糸を引く、マイコの腰を
抱えるとあそこを顔の方に引き寄せる、久しぶりに嗅ぐマイコの匂い、
舌をのばし軽くひと舐め
「ああ~ん」
マイコは俺のモノを握ってはいるが口からは離れてしまい意識はすっかり
下半身に行ってしまっているようだ。
舌先に力を入れあそこを舐めあげ、チロチロとクリトリスを舌で転がし
くちびるで摘む。
「ああ~ん、気持ちいい~」
“ジュバババ”マイコに聞こえるように音を立てる。
「あ~ん」
「マイコのお口が止まってるよ」
俺に促されて咥えるが俺があそこを舐めあげた瞬間
「ああ~ん、だめ~気持ちいい~」
そう言って突っ伏してしまう。俺は親指でクリトリスを転がしながら舌を
あそこの中へと挿し入れ入口あたりをネチネチと舐めまわす。
「うう~ん、ああ~ん」
マイコの喘ぎ声も次第に大きくなり腰が艶めかしく動き出した。