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【中韓】 中国で広がる韓流嫌悪、中国ネチズン40%「嫌いな隣国」に韓国[01/16]
◆韓国中堅企業、中国から衝撃の夜逃げ◆
韓国人集団居住地で大型夜逃げ事件が増加し、中国人の間に韓国を嫌う嫌韓流が拡散している。
2006年末、青島(チンタオ)で大型夜逃げ事件が発生したのに続き、煙臺(イェンタイ)でも同様の
事件が発生したことによって、韓国人全般に対するイメージ悪化が現実化している。
中国のあるメディアが最近実施したアンケート調査で「好きではない隣国」を質問すると中国ネチズ
ンの40%が韓国をあげた。南京大虐殺を行った日本(30%)、国境紛争のあったインド(19%)より嫌いな国
に韓国を指名した。
これまで「韓国ドラマと芸能人に沸き返える韓流をどうやってマーケッティングに活用しようか?」
と考えてきた韓国企業がこれからは「嫌韓流をどうやって乗り越えながらマーケッティングをしよう
か?」を心配しなければならないかも知れない状況に変わっている。
ひどい場合は韓国人らに対する身辺の脅威もたびたび発生して深刻な問題になっている。青島潰瘍大
学に留学中のある学生は去年9月、父親と債券債務関係で縛られた事業パートナーに数日間抑留され、
債務償還を強要された後、解放された。また去年11月には煙臺で韓国投資企業代表の李某氏が帰宅の
途中の路上で、金品を奪われて凶器で死亡する事件まで発生した。
ソース:毎日経済(韓国語)拡散する韓流嫌悪、中ネチズン40%「嫌いな隣国」
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