07/04/18 18:19:11 JpxNZCg0
反韓インターネットサイトがこの漫評を
「Caricuture of Korean」というタイトルで翻訳し海外のサイトに流しているからだ。英語では
「The life of 33 people killed at a time…Our Excellence of firearm technology was shown again」と訳されている。
特に日本のサイトでこの漫評と英語の解説が広まっており、ネットユーザーらは不安に思っている。
ネットユーザー「onesuc」は「漫評がすでに米国のニュースサイトに広まっており、
米国にいる日本人学生らは今、この絵を周囲の人に回すのに忙しい。一方、韓国人学生らは外出もままならない状態だ」と語った。
ソウル新聞側は17日午後9時ごろ、ホームページに掲載したペク画伯の漫評を
「衝撃、容疑者は韓国人」に差し替えた。配達用新聞にも差し替えられた後の漫評が掲載されている。
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