演歌の女王 2曲目at TVD演歌の女王 2曲目 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト730:自治スレで新ローカルルール議論中です 07/01/09 17:19:27 MQpA2UY9 金曜から日テレジャックして番宣するんだから20越えなきゃコケ確定だな 731:自治スレで新ローカルルール議論中です 07/01/09 17:25:07 nlNEl28Y 超えたら死ぬ 732:自治スレで新ローカルルール議論中です 07/01/09 17:32:21 mMDh7E3i >>741 さんきゅー 733:自治スレで新ローカルルール議論中です 07/01/09 17:39:28 nBr9E5e3 いいえ世間に負けたのよ, 2006/12/7 レビュアー: 玉子酒 - レビューをすべて見る 途中からコンセプト、というか プロットに大きく変更が加えられたような印象を与える仕上がりになってしまった。 冷徹非情な女教師と子供達の戦い―――などと謳ってはじまり、 序盤は少なくとも悪魔的な厭世観のある世界観と、志田未来等、達者な子役の熱の篭った演技、 阿久津演じる天海の魅力で、論理の粗は目立ってもぐいぐい引き込まれ 生徒への分離工作などは流れとしては納得できるもので、これは今までにない学園ドラマになるのかと期待させた。 ところがである。学校の防犯訓練で阿久津がなぜか異様に強かったり、 志田が無意味にガラスを破って大怪我して見せたり、ドタバタ路線になったかと思いきや 最終的には普通の学園ドラマに落ち着いてしまった。 テレビ局がこの幾分過激な内容への批判に耐えられなくなっての路線変更なのか 業界のことはよくわからないのでなんともいえないが、無様。 最終回でも阿久津に視聴者や子供を感動させようとなんやかんや言わせ、 天海の鍛えられた肉体で華麗な格闘で生徒達を守ったりしちゃうわけである。 そう、それで思い出したが、不可解なのは中盤から取り入れられていく種々のアクションシーンである。 あれはなんのための演出なのか? このドラマは所詮フィクションですよという スタッフたちのお茶らけか。スペシャル版の鬼教師の過去などはもう噴飯物の内容。 勿論最後まで鬼教師のままで終わるとは思っていなかったが、どうしても路線変更の感は否めない。 変革させようとするなら、反対意見には安易に耳を貸すべきではないと教えられた、反面教師のようなドラマであった。 このレビューは参考になりましたか? (このレビューについて報告する) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch