ガチムチの六尺兄貴のガイドライン 7尺目at GLINEガチムチの六尺兄貴のガイドライン 7尺目 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト938:水先案名無い人 06/10/31 08:57:21 pXQGGjoX0 >>903>>906>>907 核持ってる奴に声を掛けるのは初めてで不覚にも声が震えた。 「いいぜ。実は俺も報復が怖えんだ。だらだら長い会議でヒィヒィよがらせてやるよ。」 俺の妄想では、ぽっちゃり野朗はこういう筈だった。しかし、現実は甘くない。 「なんなんですかあなた。気持悪い。宣戦布告ととりますよ。」 939:水先案名無い人 06/10/31 09:46:37 geEJ0b2/0 「FAすっかぁ」 ス-ツを着ると、縦じわでよれよれのネクタイを整えた。日ハム球団フロントの前に立ち股を開く。 既に前袋を濡らし、俺のFA権は俺の行使を待つ。 身体を椅子に座らせにしてフロントの前にかけると、前垂れを持ち上げて、札束がそこにあった。 「俺の10年間で獲たFA権だぜ」声に出していう。 「男はやっぱFA」 やおら前袋の脇から、球団フロントがズルムケ状態の仮性包茎札束を取り出す、手にペンをたっぷり取り、逆手で契約書をこね回す、 「ヌリュッ、ヌチョッ」音が俺の移籍中枢を更に刺激する。 「FAたまんねぇ」扱きに合わせて、身体を上下させる。 「男のFAにゃあこれだよ」ラッシュを吸い込む。 「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。 「北の、侍」「小笠原のFA」 頃合いをみて契約条件を聞き抜く。俺は自分のこの格好が好きだ。 多くの札束だけが机に残り、ぶらぶらの札束のバックに、契約書見て、首を振り、左手ペン引っ張り、右手でヌルヌルと保留と書く。 部屋の中のの俺は、日本一のFA男になっていた。 「ちきしょう誰かに見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、オイルを追加すると、男へ向かってまっしぐらだ。 「男になってやる」「FA一本のほんまもんの移籍」 「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」しぶきを飛ばしながら、クライマックスをめざす。 「たまんねぇよ」脳みその奥から、激しいうねりが起こった。やがて奔流となり、俺を悩ます。 -残留してぇ- -移籍してぇ-相反する気持ちがせめぎあい、俺は崖っ淵に立つ。 「きたっ」俺は膝を直角に曲げ、それに備える。奔流は堰を切ろうとしていた。 「男一匹 ! 」「残留」 マスコミを押し分けて、マイクがしゃくり出される。 真っ白い時間が過ぎ、目の前が現実に戻る。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch