07/01/04 19:15:27 PZxT1iaz0
デストロイのMA形態って核まで無効化するのかw
498:水先案名無い人
07/01/04 21:01:01 NBhI2akZ0
面接官「特技はテンションとありますが?」
学生 「はい。テンションです。」
面接官「テンションとは何のことですか?」
学生 「勝利への鍵です。」
面接官「え、勝利への鍵?」
学生 「はい。勝利への鍵です。テンションこそ勝利への近道です。」
面接官「・・・で、そのテンションは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「4回溜められればスーパーハイテンションになれるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにスーパーハイテンションって何ですか。だいたい・・・」
学生 「テンションが最高になった状態です。SHTとも略します。攻撃の威力が絶大に・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。スーパーハイテンション。」
面接官「いいですよ。使って下さい。スーパーハイテンションとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はテンションが上がり切らなかったみたいだ。」
面接官「帰れよ。」
499:水先案名無い人
07/01/06 19:38:04 F7bBEf7QO
>>497
家庭版で確認した
500:水先案名無い人
07/01/08 22:23:34 69tZoBYJ0
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。実は私は後一回刺されただけで死にます。」
学生 「運がよかったな。私には生き別れの妹がいたような気がしていたが別にそんなことありませんでした。」
面接官「そうか。」
学生の勇気が内定を勝ち取ると信じて・・・! ご愛読ありがとうございました!
501:水先案名無い人
07/01/09 18:13:38 w+sLw2fy0
面接官「特技はパソコンとありますが?」
学生 「はい。パソコンです。」
面接官「帰れよ。」
502:水先案名無い人
07/01/11 02:38:16 BwmNRNfr0
面接官「特技はメラゾーマとありますが?」
バーン「今のはメラゾーマではない。メラだ」
面接官「え、メラ?」
バーン「同じ呪文といえども使うものの魔法力の絶対量によってその威力は大きく異なる」
面接官「ふざけないでください。それにメラゾーマって何ですか。だいたい・・・」
バーン「これが余のメラゾーマだ・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい」
バーン「その想像を絶する威力と優雅なる姿から太古の昔より魔界ではこう呼ぶ・・・」
面接官「いいですよ。使って下さい。メラゾーマとやらを。それで満足したら帰って下さい」
バーン「カイザーフェニックス!」
面接官「覚えておくのだな・・・これがマホカンタだ」
バーン「うおおおおおおおおおおおおおっ!!」
503:水先案名無い人
07/01/11 04:13:49 UYh7FajT0
記者「ソースはソニーとありますが?」
広報「はい。ソニーです。」
記者「帰れよ。」
504:水先案名無い人
07/01/12 00:42:34 iYsURveK0
ダーマ神殿にて
面接官「特技は岩石落しとありますが?」
就職希望の学生 「はい。岩石落しです。」
面接官「岩石落しとは何のことですか?」
学生 「必殺技です。」
面接官「え、必殺技?」
学生 「はい。必殺技です。敵全員に100程度のダメージを与えます。」
面接官「・・・あれあれ、岩石落しの習得には、バトルマスターになる必要がありますよね?」
学生 「はい。私はバトルマスターになっています。」
面接官「でも、経歴のところに武道家がないですが」」
学生「え、武道家?」
面接官「・・・はい、武道家です。バトルマスターになるためには武道家を最大まで極める必要がありますよね」
学生 「あ、う、お・・・」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。あなたは経歴詐欺ですね」
学生 「あれあれ、いいんですか?使いますよ、岩石落し」
面接官「ドランゴ仲間にしたらずっと酒場で飲んだくれてろ!ドゴーン
505:水先案名無い人
07/01/12 19:12:00 WIb+CtZu0
面接官「特技は怒ると英語とありますが?」
学生 「はい。怒ると英語です。」
面接官「怒ると英語とは何のことですか?」
学生 「越前リョーマです。」
面接官「え、越前リョーマ?」
学生 「はい。越前リョーマです。テニスプレーヤー全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その越前リョーマは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。テニスプレーヤーが対戦を挑んできても勝てます。」
面接官「いや、当社には対戦を挑んでくるような輩はいません。」
学生 「でも、手塚ゾーンにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「テニスプレーヤー全員に英語をしゃべりながら勝つんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに英語って何ですか。だいたい・・・」
学生 「英語です。Englishとも書きます。Englishというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。越前リョーマ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。越前リョーマとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「Don't need homily」
面接官「帰れよ。」
506:水先案名無い人
07/01/12 19:58:01 ydMZcmEY0
面接官「特技はユーとありますが?」
学生 「はい。ユーです。」
面接官「ユーとは何のことですか?」
学生 「あなたです。」
面接官「え、私?」
学生 「はい。あなたです。ユーに大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その私は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、私にはそんな力はありません。それに私に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「で、あなたは御社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
面接官「私は人事部の採用担当としてこうして・・・」
学生 「警察にも勝てないのに?」
面接官「ふざけないでください。それに特技がユーって何ですか。だいたい・・・」
学生 「あなたは会社にとって本当に必要とされているのでしょうか?」
面接官「・・・聞いてません。帰ってください。」
学生 「その前にもう一度伺います。あなたはこの会社にとって何のメリットがあるとお考えですか?」
面接官「帰れよ。・゚・(ノД`)・゚・。」
507:水先案名無い人
07/01/12 20:04:46 1hWX+uDH0
面接官「特技はタチムカウとありますが?」
学生 「はい。タチムカイマス。」
面接官「タチムカウとは何のことですか?」
学生 「何故来たか不思議でしょ?」
面接官「え、何ですか?」
学生 「受かるわけもないのに。僕たちの悲しさはあなたがたには分からない」
面接官「・・・で、そのタチムカウは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「僕たち弱いんだなー 弱いから来たのだなー」
面接官「いや、当社にはそんな弱い人はいりません。それにいちいち反抗的ですよね。」
学生 「犬死にと笑うんだね。誇り高き人間の証明」
面接官「いや、証明とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「あなたがたは強くて 頭もおよろしくて」
面接官「ふざけないでください。それにさっきからなんですか。だいたい・・・」
学生 「リンゴでも潰す様に 僕らなど一捻りでしょう」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「リンゴ売り窓の外 窓の外は春ですね」
面接官「…いいですよ。どうぞ存分にタチムカッテください。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「狂い咲きの様です…てめーら コラ なめるなよ!」
面接官「帰れよ。」
508:水先案名無い人
07/01/12 20:15:27 oqvBmi260
師範「弟の波動球のマネごとをしてはると聞くが?」
学生「はい。ダッシュ波動球とか派生させてみました。」
師範「ダッシュ波動球とは何のことや?」
学生「必殺技です。」
師範「え、必殺技?」
学生「はい。必殺技です。1試合に5発までなら問題なく打てます。」
師範「・・・で、そのダッシュ波動球は5発だけで試合の流れを制し切れるんか?」
学生「はい。相手プレイヤーのラケットや手首を破壊できます。」
師範「強き力を持つと人は使わずにいられんか。それにテニスは相手を倒す競技とちゃうぞ。」
学生「でも、食らわせれば棄権させて勝てますよ。」
師範「いや、勝つとか言ってもそれでええんか?」
学生「弟さんの倍以上の破壊力ですよ。」
師範「だがワシの壱式波動球と同等程度。これが切り札というんやったら哀れやな。」
学生「それなら腕の潰しあいです。特攻とも言います。この命尽き果てるまでですね・・・」
師範「つきあってられん。ワシは波動球を無効化するで」
学生「あれあれ?でも俺にはパワーしかないんですよ?20発打ちますよ。ダッシュ波動球。」
師範「いいだろう。打って来い。力勝負うけてたったるわ。弐拾参式波動球!」
学生「世界は広いな。やっぱり駄目だったみたいだ。」
観客「何諦めてんだ。」
509:水先案名無い人
07/01/12 20:36:49 WIb+CtZu0
面接官「特技は仕手戦とありますが?」
学生 「はい。仕手戦です。」
面接官「仕手戦とは何のことですか?」 面接官「特技は仕手戦とありますが?」
学生 「はい。仕手戦です。」
面接官「仕手戦とは何のことですか?」
学生 「株価上昇です。」
面接官「え、株価上昇?」
学生 「はい。株価上昇です。売り方全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、その仕手戦は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。カラ売りして来ても守れます。」
面接官「いや、当社には空売りするような輩はいません。それに株価を吊り上げるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、売り方には勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「売り方は踏まれるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに踏まれるって何ですか。だいたい・・・」
学生 「買戻しです。反対売買とも書きます。反対売買というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。仕手戦。」
面接官「いいですよ。使って下さい。仕手戦とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は資金が足りないみたいだ。」
510:水先案名無い人
07/01/13 14:40:40 MCT2eS8q0
∧_∧
( ´∀`)
( つ
| | |
(__)_)
511:水先案名無い人
07/01/13 16:35:21 MCT2eS8q0
γ ⌒ ⌒ `ヘ > 面接官
∧_∧ イ "" ⌒ ヾ ヾ ∧_∧
( ´∀`) イオナズン / ( ⌒ ヽ )ヽ (´∀`;)
( つ ( 、 , ヾ ) ゝ⊂ )
| | | .................. .......ゞ (. . ノ. .ノ .ノ/ /
(__)_) :::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ、、ゝ.....| |..., , ノソ__(___)
512:水先案名無い人
07/01/13 16:40:39 MCT2eS8q0
∧_∧
( ´∀`) MPが足りたみたいだ。
( つ
| | |
(__)_)
513:水先案名無い人
07/01/13 20:10:38 MCT2eS8q0
学生 面接官
∧_∧ 使ってください ∧_∧
( ´∀`) イオナズンとやらを (´∀` )
( ) ( )
| | | | | |
(__)_) (_(__)
514:水先案名無い人
07/01/13 20:52:12 MCT2eS8q0
学生 面接官
∧_∧ あれあれ?怒らせていいんですか? ∧_∧
( ´∀`) 使いますよ。イオナズン。 (´∀` )
( ) ( )
| | | | | |
(__)_) (_(__)
515:水先案名無い人
07/01/13 21:20:41 35m/5+Hd0
面接官「特技はイオナズンとありますが?」
学生 「はい。イオナズンです。」
面接官「イオナズンとは何のことですか?」
学生 「魔法です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「はい。魔法です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのイオナズンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「敵全員に100以上与えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」
学生 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。イオナズン。」
面接官「いいですよ。使って下さい。イオナズンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「わかりました・・・イオナズン!!!」
面接官「・・・う、うわあ・・・ああ・・・ああああああああああ(イスから転げ落ちる)」
学生 「どうかしましたか?」
面接官「ああ、あふゥッ・・・ひいいい・・ガクガク(足が震える)」
学生 「やだなあ、そんなにびびらないで下さいよ。ただのイオです
から^^」
面接官「ああ・・あ・うんっ・ああ・・・ビクンビクン(小水を漏らす)」
学生 「ちなみにイオナズンだと会社が吹き飛びます。」
面接官「あんっ!ああん・・らめ・・・もうらめえ!ビクンビクン(射精する)」
516:水先案名無い人
07/01/15 23:29:08 cO1cwUhF0
面接官「特技は《ぱふぱふ》とありますが?」
学生 「はい。《ぱふぱふ》です。」
面接官「《ぱふぱふ》とは何のことですか?」
学生 「女の武器です。」
面接官「え、女の武器?」
学生 「はい。女の武器です。男性全員に生きる活力を与えます。」
面接官「・・・で、その《ぱふぱふ》は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。仕事で疲れ果てた心も癒せます。」
面接官「いや、当社にはサービス残業させるような経営者はいません。それに残業代を支払うのは非効率ですよね。」
学生 「でも、営業にも使えますよ。」
面接官「いや、営業とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ライバル会社から接待だけで仕事を奪えるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに接待って何ですか。だいたい・・・」
学生 「オトナの交渉術です。枕営業とも書きます。枕営業というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?知らない振りしていいんですか?使いますよ。《ぱふぱふ》。」
面接官「いいですよ。使って下さい。《ぱふぱふ》とやらを。それで満足したら採用します。」
学生 「運が悪かったわね。今日は風船を持ちあわせてないの。」
面接官「帰れよ。」
517:水先案名無い人
07/01/16 20:45:23 jtSViSbm0
面接官「特技はドメイン差し押さえとありますが?」
学生 「はい。ドメイン差し押さえです。」
面接官「ドメイン差し押さえとは何のことですか?」
学生 「賠償です。」
面接官「え、賠償?」
学生 「はい。賠償です。2chのドメインを差し押さえます。」
面接官「・・・で、そのドメイン差し押さえは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。誹謗中傷をなくすことができます。」
面接官「いや、当社は誹謗中傷されるような業務はしていません。それに2ch以外でも誹謗中傷は起きるものですよね?。」
学生 「でも、ひろゆきにも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「2chネラー全体に大ダメージをあたえるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに2chネラーって何ですか。だいたい・・・」
学生 「2chネラーです。ネラーとも略します。2chネラーというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ドメイン差し押さえ。」
面接官「いいですよ。使って下さい。ドメイン差し押さえとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「担当の人来てくださーい!」
面接官「2ch閉鎖したら自殺するお(´;ω;`)」