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◇ポーカーフェースの19歳が快投…西武・涌井
最速151キロの直球は打者の手元でグッと伸び、カーブの曲がりも文句なし。
初めて上がったフルスタ宮城のマウンドの傾斜を苦にするどころか、
「リリースポイントをバッター寄りにした」ことで、直球の制球力が増す。
そのコントローるン簿よさは、リードした18歳の捕手・炭谷も「今まで一番」と絶賛。
力に頼らない投球ぶりだ。
コントローるン簿よさ