05/10/27 18:23:07 jvKepgBR0
>>258
シーズンのように長期間の場合は、「静」の岡田の保守的起用は強いのだが、
短期決戦や頂上決戦、天王山試合のように、絶対勝ちたい試合には、動いたり、
奇策を講じたり、絶対に工夫といやらしさが必要。実力伯仲のチームなんだから
普通にぶつかれば五分五分になるから、一ひねりが必要となる。
思い切りの良いスイング、静かな風貌にも闘志あふれる構え、林はチームの打線が
沈んでいても関係ないタイプの選手になるとおもう。基本的には今岡、桧山もそう
いうタイプなので、打線が下降気味の時、林を3番や下位で起用すれば死にかけた
打線がつながり出すはず。