02/07/28 23:27 19Ru+jEv
スレ違い立ったらすまねっす。はん板住人として、うちの医大で聞いた話はギャグにしか聞けなかったので。
10年位前、結核にかかった韓国人がいました。その患者は、韓国であらゆる治療を試みましたが、一向に良くなりません。
そこで韓国人は思いました。「日本に行けば、先端の医療が受けられるかもしれないニダ。」
さて、その韓国人患者は日本でも感染症の治療で有名な東京にある病院に入院しました。
日本人医師は1年くらい懸命に治療を心がけましたが、薬も効かないし、治療効果もありません。
そこで韓国人患者はまた、こう思いました。「アメリカに行けばもっといい治療が受けられるかもしれないニダ。」
韓国人患者の申し出に、ほとほと困っていた(色んな意味で)日本人医師は、喜んで米国の医師に紹介状を書きました。
<1年後…>
一年前、韓国人の結核患者をすっかり忘れていた日本人医師は、ある日、ひょんなことからあの患者を思い出します。
医師は読んでいた医学雑誌にこう書かれていました。
「アメリカ全土で多剤耐性結核が大流行」
そして、文章には…
(以後続く)