02/08/17 00:32 mfXXjtT/
【韓国人の嫁入り】
韓国人の娘が年頃になり一族郎党が集まって嫁ぎ先を探すことになったが、そこは
やはり事大主義の宗主国のこと、「世界で一番強いヤツを婿にするニダ」ということで
意見の一致を見た。
最初に思い付いたのが「何と言っても大統領の親戚になれば、この世で恐いものは
ない。」という訳で、まず金某大統領のところへ行って「娘を引き取るニダ!」と頼んだ。
しかし、大統領は、弱々しく「日頃は強気を装っているが、イルボンには技術を恵んで
もらわないとウリナラは生きていけないし、貿易赤字は減らないし、カード破産したら
助けてもらわないといけないし・・・・、実は頭が上がらないのだ。」と言って頭を振った。
「そうか、世界一強いのはイルボンなのか。」ということで、韓国人はイルボンへ行って
「娘に在留ビザを交付しないなら、謝(中略)しる。」と脅迫するが、イルボンは「我々は
北朝鮮の暴挙に日々脅えているのです。」と答えた。
「そうか、イルボンより北朝鮮のほうが強いのか。イルボンに娘をやるよりは、同じ民族
のほうが良いに決まっている。やはり我が民族は世界一壮健でかっくいいニダ。」という
ことで、今度は北朝鮮に行って「娘を党幹部に嫁がせるニダ。米もつけるから。」と唾を
飛ばして申し立てたが、北朝鮮は苦々しい顔をしながら「たいへん腹立たしいことでは
あるが、我が国はアメリカから“悪の枢軸”と呼ばれ大変苦しい立場にあるのだ。」と
吐き捨てた。
「そうか、北朝鮮よりアメリカのほうが強いのか。サッカーはたいしたことなかったがな。」
ということで、またまた今度はアメリカに行って「娘をアメリカ人にしないと、ウリの一族
が大挙して不法入国するニダ。」と迫ったが、アメリカは「最近は景気も後退してきたし、
実は貿易赤字には参っている。特に韓国の不正コピーにはお手挙げだ。」と溜め息を
ついた。
そこで韓国人の娘は、自国のコピー商品製造業者と結婚し、末永くニダニダと暮らし
ましたとさ。めでたし、めでたし。