02/08/10 12:57 OTWQJJzB
法廷でとある凶悪犯罪を行った容疑で韓国人が裁かれようとしていた。
検察当局は順調に流れを掴み韓国人を有罪にするべく奔走した。
そんな時、状況を打開すべく被告人の弁護士が言った。
「貴方達は彼が韓国人だから、アジア人だからと差別してはいないか?」
そう言われた検察側は多少そういう気持ちがあったかもしれないと
少し弱気になった。それを見逃さなかった弁護士は怒涛の如く攻め続け
勝利の判決が韓国人に下ろうとしていた。
しかし泣き落としで締めくくろうとした弁護士は最後に大きな過ちを犯した。
弁護士「私は日本人だが・・・」