かがみんat CHARANETA
かがみん - 暇つぶし2ch1:以上、自作自演でした。
07/10/22 20:38:49
           , -―- 、 _ _/ヽ
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  〈:::::::::::::/: /: : : : :/: :.X   //   \!∧: : : :',: : : ハ\j
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 |: : : : : : |/      `|\///   |  .|::. : : : : |

2:以上、自作自演でした。
07/10/22 20:51:41
糞スレだな

3:以上、自作自演でした。
07/10/22 21:58:55
てれびさん

4:以上、自作自演でした。
07/10/22 21:59:14
>>1
立てたからには責任もってやれや

5:以上、自作自演でした。
07/10/22 22:01:56
のがみん

6:以上、自作自演でした。
07/10/25 19:51:48
かっがみ~ん!

7:以上、自作自演でした。
07/10/28 15:38:42
           , -―- 、 _ _/ヽ
         /: : : : : : : : : : : : : : : : !-.-.‐.‐.‐. ァ
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test

8:以上、自作自演でした。
07/10/28 15:40:47
         _>‐  `ー‐「 `ー――‐-
                '" : : : : : : : : /|: : : : : : : : : : : : : : 丶、
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        // /:/:::::::::::::: /:: /:::/  l:::::: \:::::::::::::::::::::::::::∨ン′!  jヽ
           l/:::::/::::::: /::_/_:/   l:::::| ::: \_:::::::::::::::::::',:  K_/  ',
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.            ,':::::::{{:::::::: |:::/ |:{     ヽl \|_  \ ::::::::::: |  |::::|  |
          !:::::::/!::::::::jレ えテトミ     ィ斗テ〒ア ::::::::::|  |::::|  |
           |:::::/│::::::Ⅳヾ r'::::::「       r'::::::: j バ ::::::: |_/ ::,|_,/
           |:::/_厶:::::::|ハ Vヘ j      !ヘイ/  ヘ :::: |:::::::::/:|
              V  ヾヘ::::|ヽハ ゞ ''      ` ー''   レ'Ⅳ^|):: /:: |
                l ヽ|::::: { .:.:.   '     ::.:.:. ,、 _ イ:::: /::::::|
                |:::|:::::: 个    ヽ)     イ/::::::::::':::: /::::::: |
                |:::l::::::::::|::リ  >t-r   セヽ 〃:::::::::::::::/:::::::::::|
                |::::l:::::::::|/ _/ /-}   V  /:::::::::::::: /::l::::::::: |
                |:::::l::::::::l'´    |-―=:-/  /:::::::::::::: /| ::l ::::::: |
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                |::: ∧:::: lヘヽ │   /  /:::::::::::: / / l::| ::::::: |
                |: / ∧:::.ヽヽ\.l /  /::::::::::/     | | ::::::: |


9:以上、自作自演でした。
07/10/28 21:36:06
ここからは、柊かがみを虐待するスレになります

10:㍊
07/10/28 22:27:02

           , -―- 、 _ _/ヽ
         /: : : : : : : : : : : : : : : : !-.-.‐.‐.‐. ァ
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  〈::::/:::::::::::/: : : : : : :/ : : : / /: /  ',: |: : ハ: : ヽ  \
  ∨:::::::::::::/: /: : : : :/: :-∠_/_:/   |: |: : :∧: : :ヘ、  ',         ○
  〈:::::::::::::/: /: : : : :/: :.X   //   \!∧: : : :',: : : ハ\j
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  ,'.:: : :ヾ:./´ !: : : /  ̄ ̄ ̄       ___∨: :i:. : : :!
. i.: : : ./イ!  |: : /      __    \    /!: ;イ::. : :.i〉    
. !: : : : .::|:.ヽ_j: /     /:::::`:.、   \ /、|:/:.|:::. : ,'
 j: : : : : .:!:.:/ |/ \    /::::::::::::::::::〉     ! }':.:.:|∨:/     o
 |: : : : : .:|:/    > 、j::::::::::::::::::/   , イ-<:.:.;イ:.Ⅳ >>カスがわめいてるのが痛々しいよ~
 |: : : : : .:|'   /   |` ーrー-イ--‐ '  |:.:.:.∨:.!: |
 |: : : : : : !   〉     |  /ヽ  ヽ  o j:.:.:.:.:. : !: |          O
 |: : : : : : |  /`ー 、  |    ,!  }、   |:.:.:.:. : :.|: !    ○
 |: : : : : : | ./    ヽ |\/,|  / ハ   |:.:.:. : : :.|/
 |: : : : : : |/      `|\///   |  .|::. : : : : |


11:以上、自作自演でした。
07/10/29 19:14:08
>>2の言うとおり、このAA使う厨房は死んだ方がいい。

12:柊かがみ ◆HAQtL043Qw
07/10/30 18:01:12
来てやったわよ!!
べ、別にこなたに頼まれたからじゃないからね!!

>>5
私はのがみじゃないわ。柊かがみよ。

>>9
ってここそんな所だったの…!?
こなた…騙したわね…

13:魔王
07/10/30 19:38:29
かがみ,
いきなりすごいことするが許せ。
いつもまぶしい、
空にあるあの球体を、
ズバ?まっぷたつに、
切った。

14:以上、自作自演でした。
07/10/30 19:46:50
イェーイ!
かがみん!かがみん!イェーイ!

15:以上、自作自演でした。
07/10/30 20:06:54
かがみん降臨age♪

16:以上、自作自演でした。
07/10/30 20:14:38
つかがみもち

17:悪い魔王
07/10/30 20:14:53
やはり貴様はツンデレだな。
かがみ「ツンデレじゃないわよ!」
ごまかそうとしたってそうはいかんぞ。
それでもごまかそうというのなら世界を滅ぼすぞ。

18:以上、自作自演でした。
07/10/30 20:15:05
かがみんのお腹はぷにぷに

19:以上、自作自演でした。
07/10/30 20:16:07
かがみ様に勉強(性的な意味で)教えてもらいたい(´・ω・`)

20:㍊
07/10/30 22:14:08
こなたがキレたらそれなりに怖そう
つかさがキレたらなんかなぁって感じ
かがみがキレたらマジで怖そう
みさおがキレたら追っかけまわされそう
ゆたかがキレたら和みそう
みなみがキレたら超怖そう
パティがキレても怖くない(多分英語でキレそう)
みゆきがキレたら
世 界 が 終 わ る

21:以上、自作自演でした。
07/10/30 22:17:24
なんねぇべ
みゆきさんだけは怒らせちゃなんねえべ・・・

22:以上、自作自演でした。
07/10/31 23:28:01
かがみかがみかがみかがみかがみかがみかがみかがみかがみ

23:以上、自作自演でした。
07/11/02 15:13:19
かがみんどうした?

24:以上、自作自演でした。
07/11/02 16:28:15
こなたの家に行ったきり、帰ってこないよ

25:以上、自作自演でした。
07/11/02 16:30:33
こなたの家の地下には座敷牢があって、そこに閉じ込められてるよ

26:㍊
07/11/02 23:10:06
おーいかがみー

27:㍊ ◆Z3oTXWoaro
07/11/03 22:56:19
このAA使う厨房は死んだ方がいい。
あっ、みゆきキレたらしいよ。そのパワーは
コントンのラブパワーなみに、ひとつの世界が破滅したらしいよ。

28:以上、自作自演でした。
07/11/03 23:28:03
よし、その世界の1分前、つまり破滅前の世界の様子をごらんいただこう・・・。

第?話 ある世界の終わり・・・みゆき?によって・・・

みゆき?「んっふっふっふっ~♪くらえ~♪」(ドカーン)
住人A「ぎゃぁぁぁぁっ!!」
住人B「なっ、なっ、なんだあのみゆき!なんか変だぞ!」
住人C「この世界になにが・・・くそ♪」
住人D「おい、住人C、「♪」じゃなくて「!」だろ!」
住人A「そんなこと言ってるばあいかぁ!にげろぉぉ!
(ドカーングシャボガーン)
住人B「うわあああ!」
住人D「ぐおおおおおおおっ!」

30秒後・・・世界は・・・崩壊した・・・。

みゆき?「んっふっふっふっ~♪これでこの世界は破滅したね~♪」

(バシュっ)

みゆき?は消えていった・・・。









で?なんだ?このストーリー?

29:以上、自作自演でした。
07/11/06 20:29:08
>>28のみゆきがディメーンっぽい
ディメーン=スーパーペーパーマリオ
の敵の優秀な手下4人のうちの1人
だが最後は裏切って最後のボスになる

30:以上、自作自演でした。
07/11/06 20:32:42
コントンのラブパワー=かがみと白石の婚約?
いまから試してみます

31:以上、自作自演でした。
07/11/06 21:05:33
かがみん~

32:以上、自作自演でした。
07/11/07 10:04:25
かがみはにげだした

33:以上、自作自演でした。
07/11/07 14:29:32
ちょっとだけマジレスします。

>>29
そのとおり、案の定このみゆきの正体はディメーンです。

>>30
そっちじゃなくて、
コントンのラブパワーは時間がたつとじょじょに世界を破滅させてしまう恐ろしいものなのですよ!?
「姫」と「魔王」 交わるはずのないものから作られたもの、それがコントンのラブパワーなんです。
そんなので作れたら恐ろしいじゃないですか・・・。


というわけで小説を書こうとしています。アンチマリオの方はお帰りください。
主要キャラ紹介

マリオ 性別♂
白のヨゲン書に書かれていた勇者
技・スター弾 効果・敵1体に星をぶつける

ピーチ 性別♀
種族キノコ族
キノコ王国のお姫様、白のヨゲン書にも書かれていた
技・傘バリア 効果・傘を使い自分の身を守る

クッパ 性別♂
種族亀族
マリオの永遠のライバル。なぜか白のヨゲン書に書かれていた
技・火炎放射 効果・相手1体に炎をあびせる

ルイージ 性別♂
マリオの弟 いつもお留守番だけと今回は冒険!!
技・スーパージャンプ 効果・相手に向かって体当たりをする

34:以上、自作自演でした。
07/11/07 14:46:00
じゃあさっそく・・・
~プロローグ~
それは世界を救ってから2週間のことだった
???「兄さん兄さあーん」そこにはルイージがいた
ルイージ「スプーン持ったまま動かなくなったから僕驚いちゃったよ」
マリオ(そうか朝ごはんを食っていたのか)マリオ「ごちそうさま」
ルイージ「えっ兄さんまだ何も食べてないのに」マリオは不思議がるルイージをおいて外へ行った
最近マリオは頭になにかがひっかかていたマリオ(久しぶりにハザマタウンに行ってこようかな)
するとだれかが走ってきた
キノピオ「マリオさん大変ですピーチ姫がさらわれました」マリオ「またさらわれたのかよ」
マリオは突っ込みぽく言った
そのころクッパ城では
クッパ「がはははは、この究極のメカがあればマリオなどイチコロだ」クッパの前には3メートルぐらいのクッパの形のメカがあった
するとマリオたちが来た
マリオ「クッパ!おとなしくピーチ姫を渡せ」クッパ「がはははは!このメカに勝ったら返してやる」
するとメカが動き出した
クッパメカ「ワレハ、マリオ、タオス」するとマリオにむかって炎をはいた
マリオ「次元技」マリオは次元技でよけようとしたが次元技が使えなかった
マリオは炎をもろにくらってしまった
マリオ「ぐわああああーー」するとデアールが現れた
デアール「マリオ!ハザマタウンが大・・ボゥーー」デアールに炎があたった
デアール「よくもーこうしてやるであーる」デアールはメカにむかって星型の玉を飛ばした
すると簡単にクッパメカはこなごなに砕け散った
クッパ「カメックババよ なぜこう簡単に砕け散るのだ」
カメックババ「それがマリオにこわされないようにしたためほかのやつだと簡単に壊せるですのじゃ」
クッパ「なんだとおーーー」デアール「それより今世界がたいへんなことになっているのであーる、はやくきてほしいのであーる」
そういうとデアールは周りの人を竜巻で吸い込んだ
つづく

35:以上、自作自演でした。
07/11/07 14:53:03
さっさとすましてしまいたいんで・・・
第2話アンナ登場
気がつくとハザマタワーで倒れていた
デアール「おお気がついたかマリオよ」
マリオ「そういえば何であんな危険な方法でここに来たんだ?」
デアール「細かいことは気にしなくていいであーる
とりあえず来てほしいであーる」
そしてマリオはデアールの家へ向かった
するとクリボーたちが何匹もでてきた
マリオ「ジャンプ」そしてクリボー瞬殺
デアール「おおさすが勇者であーる強いであーる」
マリオ「そういえば何でこんなところにクリボーがいるんだ?」
デアール「それは家についてから話すであーる」
そうして家についた
家には石版が落ちていた
マリオ「なんだこれ」
マリオが石版にふれると中から虹色の蝶が出てきた
マリオ「もしかしてアンナなのか?」
つづく

36:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:04:53
第3話ほろびのよげん
デアール「え、何でアンナがいるであーるか」
マリオ「ここにある石版に触れたら出てきたんだ」
マリオは近くにあった石版を指差した
デアール「そうだったであーるか、じつはこの石版に書かれていることを読んでくれんか」
マリオ「わかった」
石版にはこのようなことが書かれていた
  わが恨みいまだ消えず パ●ード
マリオ「ぱーど?途中のが読めないな
デアール「実はこの石版に書いてある名前が黒のヨゲン書を書いた本人なのであーる」
アン&マリ「ええーーーーーーーー」
つづく

37:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:12:10
第4話ハザマタウンの終わり
ゴゴゴゴオー・・・・・・
デアール「何の音であーるか?」
デアールたちは外に行ってみた、外では巨大な次元のハザマが出ていた
マリオ「どうなっているんだ?」
アンナ「あれだけ大きいとあと2分足らずでハザマタウンは崩壊してしまうわ」
マリオ「ええーーーーーーーー」
???「なんだってえーーーーー」
マリオ「えっいまのだれ?」
???「わいのことわすれたんか」
するとホルホールが出てきた
ホルホール「ほな、早く逃げんと」
ホルホールが穴を掘った
マリオたちは穴に入りぎりぎり助かった
つづく

38:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:20:20
第5話ピュアハートがない!
気がつくとマリオたちはウラデアールの家にいた
ウラデアール「マリオよちょっと来てほしいであーる」
そしてマリオたちはハメールストーンがあるところへ行った
アンナ「ピュアハートがない!」
ウラデアール「ピュアハートはちょうどカードが本物の魔物になったときからなくなったのであーる、だからピュアハートの魔力でカードが本物になったんだと思うのであーる」
???「ワルワルワーール」
どこかで聞いたことのある声がした
するとノワール伯爵が現れた
カードノワール「混沌のラブパワーを使って世界を崩壊してやるワルーー」
デアール「くっカードの魔物であーるか、捕獲カードZ・・・・」
すると床にカードが一枚落ちていた
マリオ「やった!高く売れる」
アンナ「・・・・・・・」
そのころルイージは一人で夕飯を食べていたらしい
ルイージ「兄さんまだかなあーー」

39:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:25:32
第6話時空のゆがみ
ルイージ「兄さんまた冒険に行ったのかなー・・・わあーーーーー」
いきなり家が揺れ始めた
ルイージ「いっいまのは地震?わあーー」
ルイージは竜巻に吸い込まれた
そのころマリオは・・・・・
デアール「な、なんであーるかこのゆれは」
マリオたちは外に出てみた 
外ではゴンババが出たり影の女王が出たり大変なことになっていた
マリオ「やばいな、はやくなんとかグェッ」
空からルイージが降ってきた
ルイージ「にっ兄さんこんなとこにいたの?」
マリオ「ジャンプ」
ルイージは空高く舞い上がった
ルイージ「ひどいよ兄さーん」
マリオ「お前が俺の上に落ちてくるからだろ」
マリオは怒って言った
ルイージ「だっていきなり何かに飲み込まれて気がついたらここにいただけなのに」
デアール「なにーーー、そういうことはもうおぬしたちの次元に被害があるということであーるぞ」
そのころキノコ王国では竜巻が起きたり地震がおきたり災害が起きていた
マリオ「そういうことはキノコ王国が後少しで崩壊するということか?どうにか救う方法がないのか?」
ウラデアール「あるぞ」
つづく

40:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:32:26
第7話影族のまつえい
ウラデアール「ちょっとこれをみてくれんであーるか?」
そういうと白のヨゲン書を差し出した
マリオは白のヨゲン書をめくった、すると最後のほうに解読されていないページがあった
ウラデアール「実は前に勇者は全部で四人と言ったが実は{混沌のラブパワーを打ち消すには六人の勇者が必要なのであーる」
マリオ「だったら六人の勇者を探せばいいんだろ」
そういうとマリオは走り去って行った
ルイージ「兄さんまってよー」
そしてルイージも追いかけていった
そのころ謎の場所では・・・・
デューター「マリオとか言うやつが僕らの邪魔をしようとしてるけどどうするーー♪」
ディメーン「ああ、あのヒゲヒゲ君かーー念のため殺っといたほうがいいんじゃなーーい♪」
デューター「それじゃあ行ってくるねーー♪」
そういうとデューターは消えた
つづく

41:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:41:11
第8話
マリオ「くそーーいったいどこに勇者がいるんだ?」
マリオはウラハザマタウンを探し回っていた
シュワーン・・・・
デューター「ボンジュール マリオくんそれとルイー・フィールド・ロイヤル公爵♪」
ルイージ「・・・・・・・・」
マリオ「違う、類似だ」
ルイージ「兄さん・・・それも違うよ」
デューター「それより僕はきみを殺しにきたんだ♪」
マリオ「えぇーーーーー」
そういうとマリオの十倍はある光球を飛ばした
マリオ「わぁーーーーーーーーーー」
マリオは間一紙でよけた
デューター「くっ、こうなったらこの世界ごと崩壊してやろうーー♪」
そういうと次元のハザマを生み出した
アンナ「早く逃げないと」
マリオたちはウラハザマタワーにあったとびらに飛び込んだ!
続く・・・・・・

42:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:47:19
第1章暗闇の奥に・・・・
第9話一人目の勇者前編
マリオたちは暗黒の城の長い廊下を歩いていた
マリオ「それにしても長いな、いつまで続いてるんだ?」
そして30分ほど歩いていると部屋があった
ピーチ「マリオーー」
マリオ「ピーチ姫?ピーチ姫なのかーー!!」
マリオたちはピーチ姫に駆け寄った、すると次の瞬間!ドガシャン!・・・足元が崩れ落ちた
マリオたち「うわぁーーーーーーー」
気づくとマリオたちは牢屋のような場所にいた牢屋にはマリオたちが落ちてきた穴があった
マリオ「あっあんなとこに穴がある、それ!ジャンプ」
マリオはできる限り高く飛んだが届かなかった
ルイージ「兄さんだめだなぁーこれぐらい高く飛ばないとそれっ」
ルイージはスーパージャンプをしたが届かなかった
マリオ「くそーーーー一生出れないのかよーー」
マリオは近くの石を蹴飛ばした すると石が二つに割れたマリオが蹴ったのは宝箱だったのだ!!
すると中から鉛筆の形をしたフェアリンが出てきた
カクデース「イエーイボクと一緒に夢を書かないかーーい!!」
マリオ「あっ不審者だ・・・」
アンナ「一応フェアリンだと思うけど・・・・」
カクデース「ボクの能力は絵を書いて本物にすることなんだYo」
マリオ「じゃああの穴から出れるように階段を書いてくれ」
カクデース「紙しか書けん」
マリオ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
マリオがためいきをつくとかべが少しめくれた
マリオ(はっもしかして)
マリオはかべをめくりはじめた!するとどんどんめくれた
カキマース「わーーい久しぶりの紙だ!!」
カキマースは階段を書いた!!
マリオたちは階段を登った!!マリオたちを落としたのはいったい誰なのか?
続く!!

43:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:53:00
第1章暗闇の奥に・・・・
第10話一人目の勇者後編
マリオたちは階段を登りきった
するとそこにはキマージがいた
マリオ「何だ雑魚かぁー」
ルーナ「なんだよアタイはルーナという名前があんだよー まぁお前が勇者かも知れないからコイツと戦ってもらうぞ」
そういうとルーナの姿が消え巨大なマンモーが現れた
アンナ「こっこれはボスマンモーだわ、マンモの王といわれていてとてつもなく強いわ」
するとボスマンモーが突進してきた
マリオはルイージを盾にして助かりルイージは逝った
マリオ「ルイージィーーーーよくもルイージをぉー」
アンナ「マリオのせいなんじゃない・・」
マリオ「でもそんなの関係ねえ」
マリオは芸人のネタをパクッたがアンナはスルー
そうしているうちにボスマンモーは体制を建て直しまた突進してきた
マリオ「くそッここまでか・・・・」
すると突然マリオの体から星型の弾が飛び出した!アンナたちも驚きの表情を隠せなかった
星型の弾はボスマンモーに当たりボスマンモーは一撃で倒れた
するとルーナが現れた
ルーナ「フーンなかなかやるじゃないこれなら勇者かもね」
そしてルーナが勝手に仲間になった
マリオ「えぇーーーーーーーーー」
続く・・・・

44:以上、自作自演でした。
07/11/07 15:59:32
第1章暗闇の奥に・・・・

第11話闇の守護者
アンナ「あっあんなところに次元の穴が・・・」
アンナの目の前にかなり大きい次元の穴があった
ルーナ「そうさこの世界はあと20分足らずで崩壊するぞ」
マリオ「どうにかこの世界を救う方法がないのか?」
ルーナ「ひとつだけある それは影の守護者をたおすことだ」
ア&マ「かげのしゅごしゃ?」
ルーナ「影の守護者は混沌のラブパワーの欠片でアンタたちは混沌のラブパワーを消滅させたわけではなく、粉々にしたのさ しかも混沌のラブパワーは操っている者を倒さなければならない」
そういうとルーナは何かのお守りのようなものを、アンナに付けた 
するとアンナの姿が一瞬元に戻った
アンナ「今のはいったい?」
ルーナ「これは星の台座、これにクリスタルスターの欠片を5つ集めるとアンナが元に戻るぞ、{闇族と光族が交わるとき大いなる力が現れるだろう}と闇族では語り継がれているのさ」
???「んふふーそのとおりだよー♪」
マリオ「誰だ!!」
続く・・・・

45:以上、自作自演でした。
07/11/07 16:03:59
第1章暗闇の奥に・・・・
第12話ガンババの脅威
ディメーン「ボンジュールヒゲヒゲくーん♪ キミたちには悪いけどここで死んでもらうよー♪」
そういうとディメーンは地面に剣を突き刺した  するとそこから巨大な、ズンババによく似たメカが現れた
しかし大きさはズンババの100倍はある
アンナ「あっあれは古代の民が造ったズンババの失敗作のガンババよ!!」
ガンババはマリオに向かって突進してきた!!
マリオはタイミングよくジャンプしガンババの上に乗った
しかし乗ったのはいいもののアンテナに攻撃できなかった
マリオはガンババの防御メカに攻撃されてボロボロになっていた
マリオ(くっくそーここでおわりかっ・・・・いやまてよ)
するとマリオはガンババから降りガンババが突進してきているのに止まっていた
すると次の瞬間 ドカッ・・・・・
凄まじい音が辺りに響き渡った
アンナ「マリオーーーーーー」
しかしガンババの攻撃を受けたのはマリオではなくディメーンだった
そうマリオはディメーンの前に立ち、攻撃を受けるぎりぎりでよけていたのだ
ディメーン「んふふーヒゲヒゲくん強いねーー♪じゃあまた会う日までーーアディオーース♪」
そういうとディメーンは去っていった
するとガンババからキラキラ光る石が出てきた
キラキラ光る石はアンナの付けている台座にはまった
するとアンナが輝き始めた
つづく・・・・

46:以上、自作自演でした。
07/11/07 16:08:53
第1章暗闇の奥に・・・・
第13話アンナの過去
???「・・・・・・・・・・・・」
帽子をつけた赤い髪の少女が窓から外をのぞいていた
外では赤い雨が降っていた           
血だった・・・・・
ドキューーーン・バキューーーンと銃声が鳴り響いた
少女は戦争が嫌いだった・・・・・・
同じ人同士で争いをするのが何がいいんだと思っていた
兵隊1「エマ姫様、魔弓のご用意ができました」
エマと呼ばれた少女は少しいやそうな顔をして、兵隊と共にお城の庭へ向かった
魔弓というのは弓を魔力で作り出して飛ばすということだった
エマはこの魔弓を5歳からやっていたので得意だったが、嫌いだった
これも戦いに使われるからだった・・・・・・・・

マリオ「・・・アンナ・・・アン・・ナ・・・」
気がつくとアンナは、暗黒城にいた
するとガンババが起き上がり突進してきた
マリオ「なにっまだ生きていたのか」
ガンババはアンナに向かって突進してきた
続く・・・・

47:以上、自作自演でした。
07/11/07 16:13:49
第1章暗闇の奥に・・・・
第14話
マリオ「アンナ危なぁーーーーい」

ズガァァッ・・・・・・・・

マリオが目を開けると目の前の光景に驚いた
ガンババがいきなり倒れていったからだ
マリオがガンババの体を見ると大きな矢が刺さっていた
すると突然!!

ピカァーーーーーーーーーーン

眩いばかりの光と共にピュアハートが現れた
マリオ「そういえばどうして矢が刺さっていたんだ・・・・・・・・・まあいいか」

そしてマリオたちはモドルドカンでハザマタウンへ向かった

・・そのころ謎の場所では・・・・
???「くっディメーンは負けたか・・・・・まあよい ダーク!!居るか」
すると黒い仮面を付けた男が来た
ダーク「お呼びでしょうか?」
???「ダークよ スカイランドに行きマリオたちを消してくるのだ」
ダーク「はいわかりました」
そういうとダークは瞬間移動を使いスカイランドへ行った
続く・・・・

48:以上、自作自演でした。
07/11/07 16:18:08
第1章暗闇の奥に・・・・
第15話アンダーランド
マリオたちがガンババと戦っているころルイージはアンダーランドにいた・・・・

ルイージ「もうー兄さんのせいでまた来たじゃないか」

ルイージはマリオに腹を立てていた(なぜか怒っているかは>>43参照)
???「えっまた来ただって!!うそだろ」
ルイージが振り向くとそこには船こぎがいた
船こぎ「兄ちゃんよかったら俺のふねに乗っていかないかい?999コインだよ」
ルイージ「高ーーーーーーーそんなに払えないよ」

ルイージは船こぎに別れを告げ泳いで渡ることにした
すると突然川からシロイテが出てきた!!ルイージは急いで逃げたが次から次えとシロイテが出てきた

ルイージはやっとの思いで川を渡れた
とりあえずルイージはジャーデスに会うことにした
続く・・・・


すみません、ちょっと小説を一休みします。

49:以上、自作自演でした。
07/11/07 20:31:15
長らくお待たせいたしました。さて、小説を続けようと思います。

第1章暗闇の奥に・・・・
第16話影の石
そのころマリオたちはモドルドカンではハザマタウンにワープしていた・・・・・

ハザマタウンはもう消えていた・・・・
ただ真っ白な世界が広がっていただけだった

マリオ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

マリオたちはとりあえず探索してみる事にした

するとデアールの家がある所になにやら書物のようなものがあった
マリオたちが近づいてみると書物は白かった
アンナ「これは・・・・・・白のヨゲン書?」

マリオは白のヨゲン書を開いた
白のヨゲン書は導かれるようにあるページが開かれた
白のヨゲン書にはこう書いてあった
_______________________

世界を救いたければ影の石を4つ集めるべし
_______________________

続く・・・・

50:以上、自作自演でした。
07/11/07 20:35:56
第1章暗闇の奥に・・・・
第17話
アンナ「影の・・・・石?」
するといきなり笑い声が聞こえた
???「ククククク・・・・」
マリオたちが空を見ると黒の仮面を付けた男が現れた
マリオ「お前は誰だ!!」
???「我が名は《ダーク》お前を葬り去るために来た」
マリオ「なんだとーーー!!」
するといきなりマリオたちの体の周りに結界が張られたそして次の瞬間

ドカァァーーーーーーーーーン・・・・・・

そこにマリオたちの姿はなかった・・・・
ダーク「ふっあんな所で待っているよりここに来たほうがよかったな」
するとダークは消えた

そのころルイージは・・・・・・・・

ルイージはジャーデスの所まで来ていた
ジャーデス「ったくこんな忙しい時に来おって・・・・・仕事が終わるまでそこでしばらく待っているがよい」
ルイージ「そ、そんなぁーーーーー」
続く・・・・

51:以上、自作自演でした。
07/11/07 20:39:22
第1章暗闇の奥に・・・・

第18話ルイージ再会
???「・・・・・・・マリオ・・マリ・・オ・・・」
マリオが目を覚ますとアンナが目の前にいた
アンナ「どうやらまた来たみたいね」
暗い空に不気味な池・・・・・・どうやらアンダーランドに来たらしい
とりあえずマリオたちはジャーデスに会うことにした
そしてマリオたちは川についた
マリオ「よし、この川を渡ればあと少しだ」
???「それはやめたほうがいいぞ」
マリオたちが後ろを向くとそこには船こぎ、つまりアケロンがいた
マリオ「やめといたほうがいいってどういうことだよ?」
アケロン「最近この川からシロイテが何千もでてくるんだ、前にもここに来たとか言ってる変な奴が飲み込まれそうになったんだ、あぶないから俺の船に乗らないかい?999コインだよ」
マリオ「だったら乗るよ」
マリオはアケロンに999コインを渡すと船に乗って向こう岸へ渡った
マリオたちがジャーデスの所に行くとルイージがいた
マリオはルイージを連れてジャーデスの所へ向かった

ジャーデス「うむ仕事も一段落したしおぬしたちをもとの世界へ送ってやろう、あとこんなものを拾ったのだがわしらには必要ではないのであげよう」
ジャーデスが手渡したのは黒い石だった
アンナ「これは・・・・影の石?」
そうしてマリオたちは元の世界へ帰っていった
続く・・・・

52:以上、自作自演でした。
07/11/07 20:46:25
第1章暗闇の奥に・・・・
第19話キノコ王国
マリオたちが冒険をしている頃キノコ城では大変なことが起きていた・・・・・・
キノじい「姫さまーーーー大変です広場周辺で巨大な竜巻が起きています このままでは住民に被害が・・・・・・」
ピーチ「それは困ったわね・・・・・出来る限りやってみるわ」
そういうとピーチは外に出て行った
キノじい「姫さまーーお待ちください!!」

所変わってここはクッパ城・・・・・・

クッパ「そういえばピーチはどうした?」
カメックババ「それが逃げたらしいのですじゃ」
クッパ「なんだとーーーーーーーー!!」
クッパとカメックババは言い争いをしていた
後ろから忍び寄る影にも気づかずに・・・・・・・
続く・・・・

53:以上、自作自演でした。
07/11/07 20:52:01
第1章暗闇の奥に・・・・
第20話
マリオたちはそのころ暗黒城に来ていた
マリオ「あんかけ城にまた来たな」
ルイージ「いやそんなおいしそうな名前じゃなかったと思うけど・・・・」
アンナ「みて!!あそこに影の石が!!」
マリオがアンナの視線の先を見ると影の石があり、影の石には細い糸のようなものが付いていた
カキまーす「僕の力をつかうといいYO」
そういうとカキまーすはマリオに三日月の形を書いた
するとマリオが光始めマリオが三日月の形になった
マリオは糸に向かって飛んで行き糸は切れた
ルイージが影の石を取りに行くとその先に落とし穴のようなものがあった
続く・・・・

54:以上、自作自演でした。
07/11/07 20:54:17
作者「前回が20話だったので20話記念をやりたいと思います」
マリオ「おぉーーーーーって何で作者がいるんだよ!!」
作者「第して!!・・・・第20話記念!!」
マリオ(そのまんまじゃん・・・・)
第20話記念!!敵キャラ図鑑

名前クリボー
種族キノコ族 HP1 攻撃1
特徴キングオブザコ

名前カードノワール
種族カード族 HP30 攻撃2
特徴全体的に能力は低いが、攻撃や、見た目はノワールにそっくり

名前デューター
種族影族 HP40 攻撃3
特徴本気を出していない状態で光の弾の速さはやや遅い

名前ボスマンモー
種族マンモー族 HP500 攻撃40
特徴攻撃がとても強いが、あまりにも早いので自分から壁にぶつかってしまう

名前ガンババ
種族??? HP300 攻撃6 防御3
特徴防御力が高いが動きが遅い アンテナに硬いものを打ち込まれると一撃で倒れる

名前プラスキョロル
種族??? HP7 攻撃2
ガンババのガードシステム 敵を見るとすぐに攻撃してくる

55:以上、自作自演でした。
07/11/07 20:58:52
第1章暗闇の奥に・・・・
第21話
ルイージ「うわぁーーーーーーー」
ルイージは落とし穴に落ちてしまった
???「んふふーーーーーーー♪」
マリオ「!!!!!」
マリオが声のする先を見るとクッパがいた
クッパは落とし穴に落ちたルイージを見るとこう言った
クッパ「ヒゲヒゲくん・・・・じゃなくてマリオが落ちると思ってたのに落ちたのはルイルイくん・・・・じゃなくてルイージかーー♪まあマリオを倒せばいいから別にいいか」
マリオ(なんかしゃべり方が変だな・・・・)
すると突然クッパは炎を吐いてきた
マリオはなんとか避けたが靴に火がついてしまった
マリオ「あっちぃーーーーーー」
マリオは急いで靴を脱いだ
クッパは目がにやけていて何か変だった
アンナ「なにか変わね、まるで操られているみたい・・・・・」
マリオはアンナの言ったことを聞くとはっとした
そうか操られているのか
するとマリオはクッパの前に行った
クッパはマリオに向かって突進してきた
そして・・・・・・・・・・・・
ドカアァァーーーーーーーーーーーーーーン
・・・・アンナは目の前の光景に目を丸くした
なんとクッパがマリオのすぐ前で止まっていた
クッパ「んーーーーなぜ我輩はこんなとこに?・・・・・ややっあいつはディメーン よくも我輩を殴り倒したな」
じつはクッパ城にいた影の正体はディメーンだった(くわしくは>>34
あの後クッパを気絶さして操ったのであった
マリオはクッパにハンマーを投げてディメーンを外に出したのであった
クッパは怒ってディメーンに炎を吐いた ディメーンは難なく避けた
ディメーン「こんなとこで戦うのもなんだからここで戦わないかーーーい♪」
すると4次元の世界へワープした マリオはディメーンに勝てるのか!!
続く・・・・

56:以上、自作自演でした。
07/11/07 21:02:39
間違えました、>>34じゃなくて>>52でした。気を取り直して・・・
第1章暗闇の奥に・・・・
第22話ディメーンと対決
ディメーンはマリオに光の弾を撃ってきた
マリオはディメーンと何度も戦ったことがあったので軽々避けた
ディメーン「ヒゲヒゲくん相変わらず強いねぇーーー♪でもこれならどうかな?」
すると地震が起きて周りに鏡が現れた
ディメーンはその鏡に出たり入ったりしていた
マリオが攻撃しようとしても動きが速すぎて狙いが定まらない
マリオが何もできず、止まっているとディメーンがマリオに体当たりをしてきた
マリオ「ぐわっ」
マリオはその場に倒れこむ
するとアンナが駆け寄ってきた
アンナ「マリオ・・・・・大丈夫?」
ディメーンが動きを止めるとどこから炎が飛んできた
ディメーンは避けようとしたが突然だったので避けれなかった
クッパ「我輩の存在を忘れてしまっては困るな」
ディメーン「そういえばトゲトゲくんもいたっけ」
ディメーンは余裕の表情で言った
クッパは甲羅の中に入りディメーンに向かって突進した!!
続く・・・・

57:以上、自作自演でした。
07/11/07 21:09:40
第1章暗闇の奥に・・・・
第23話ディメーンと対決(後編)
ディメーンはクッパの突進を軽々避けた
すると今度はディメーンが光の弾を飛ばしてきた
クッパも避けたが光の弾が鏡で反射し跳ね返った
クッパは何度も避けたがさすがに疲れ果て当たってしまった
クッパ「ぐわっ」
マリオも攻撃するが、簡単に避けられてしまった
すると突然ディメーンの動きが遅くなった
マリオ「!!!!」
そしてルイージが現れた
ルイージ「やった・・成功したよ・・・」
マリオ「成功・・・した?いったい何のことだ?」
するとルイージの袖から見たことがないフェアリンが出てきた
???「僕・・の・・名前・・は・・スロー・・でス・・僕・・の・・能・・力・・は・・周・・り・・の・・人・・の・・動き・・を・・遅く・・する・・こと・・」
マリオ「しゃべるの遅!!」
すると周りの4次元の空間は壊れた
マリオ「これはいったい?」
ルイージ「4次元空間を造るには高速で魔力を4次元空間に送らないといけないんだ、スローでスを使えば高速で魔力を送れなくなるんだ」
ルイージは勝ち誇ったように言った
ディメーン「まさか僕のこの技が見破れるなんてね、とりあえず今回のところはここでおさらばだね♪アディオーース」
そういうとディメーンは去っていった
ディメーンがいた場所は少し光っていた
マリオが見に行くとそこには影の石が落ちていた
マリオ「これで三っつめだな・・・・」
続く・・・・

58:以上、自作自演でした。
07/11/07 21:17:18
第1章暗闇の奥に・・・・
第24話暗黒城の崩壊
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
凄まじい音と共に地震が起きた
マリオ「これはまずいな・・・・・これだけ大きいと、この城も崩れるかも知れないな」
マリオの言葉を聞いたルイージは戸惑った
するとマリオは奥の方へ向かっていった
アンナ「マリオ!!どこ行くの?」
マリオ「影の石を探しに・・・・」
するとルーナが現れた
ルーナ「それは無理だぞ」
ルーナは真剣な眼差しで言った
マリオ「たとえ無理だったとしても俺は影の石を取りに行・・・ってわぁーーーー」
城の崩壊はかなり早く、もう建っているのが奇跡の状態だった
マリオ「くっくそぉーー・・・・・・・」







・・・・・・・マリオが目を覚ますとそこはハザマタワーの上だった
すると影の石が輝きだした・・・・・
続く・・・・

59:以上、自作自演でした。
07/11/07 21:23:06
第1章暗闇の奥に・・・・
第25話
影の石の輝きが収まるととウラハザマタウンは元に戻っていた
マリオ「やった!!・・・成功したぞ」
アンナ「でもなぜ?・・・・・たしか白のヨゲン書には影の石が4つ必要と書いてあったのに」
マリオとルイージが喜ぶ中アンナは考こんでいた
そしてマリオたちはとりあえずデアールの家に行くことにした
なにかを見つけたかも知れないからだった
マリオはデアールの家に行く途中この町の異変に気づいた、なにかが変だった
そしてマリオはデアールの家に着いた
デアール「おお帰ってきたであーるか、今フェアリンを作っていたであーる」
マリオ「フェアリンを作る?」
マリオはデアールに連れられ家の奥へと来た
デアール「ここを見てみるといいであーる」
マリオがデアールの指指した所を見ると難しそうな本の隣にフェアリンがいた
マリオ「おおーーーこれで冒険も楽になるな」
デアール「いや、まだ製作段階だからちゃんと動くかはわからないであーる」
アンナ「それでなにかわかりましたか?」
アンナはデアールに問いだした
デアール「おお忘れておった、実は黒のヨゲン書には続きがあったのであーる」
マリオたち「えぇーーーーーーー」
続く・・・・

60:以上、自作自演でした。
07/11/07 21:28:50
第1章暗闇の奥に・・・・
第26話欠けた町
デアール「実はこの前、白のヨゲン書を見たのであーるが白のヨゲン書を見ていたら、なんとページが増えていたのであーる」
アンナ「それでなんて書いてあったんですか?」
アンナが聞いてみた
デアールの話によると、黒のヨゲン書は1度ヨゲン書の通りにならなくても、どんどんページが増えていくと白のヨゲン書に書いてあったらしい・・・・
デアール「とりあえずピュアハートを探すためにハメールストーンにピュアハートをはめてくるであーる」
マリオはコクリとうなずくとハメールストーンのある場所へ向かっていった
行く途中、また町の異変に気づいた
さっきは何が違うかわからなかったが、今度はわかった
違う点は所々家が足りないのと人も足りないことだった
マリオはただの気のせいと思い、あまり深く考えなかった
ところがハメールストーンの前に行くと気のせいではなかったことがわかった
マリオ「・・・・ハメールストーンがない!!」
そうハメールストーンがなかったのだ
とりあえずマリオたちはデアールの家へ引き返すことにした
続く・・・・

61:以上、自作自演でした。
07/11/07 21:34:15
第1章暗闇の奥に・・・・
第27話ダーク再登場
デアール「なにーーーーーーーーーーーーーハメールストーンがなかったであーるか」
マリオ「そうだ、影の石が足りなくて・・・・・」
デアール「影の石・・・であーるか?」
デアールはマリオから影の石を受け取るとそれを熱心に見た
デアール「たしかに影の石であーる・・・・・影の石はなくなったものをそのなくなったものに関係があるものに近づけるとよみがえらす力があるのであーる」
クッパ「ガハハハハ、だったらその影の石とやらにピュアハートを近づければいいんだろ」
クッパはデアールから影の石を奪い取るとピュアハートに近づけた
するとピュアハートが輝きハメールストーンにはめたようになった
デアール「これで一安心であーる」
???「はたしてそうかな?」
突然声がしたと思うとさらに黒い仮面を付けた男が現れた
マリオ「おまえはダークだな」
マリオが尋ねる
ダーク「ふふふ、その通り・・・・・お前たちがなかなか来ないと思ったら生き返っていたのか!!」
ダークはマリオ目掛けて突進してきた
するとマリオから星の弾が飛び出しダークに直撃した
ダーク「くっしょうがないあそこでまた待っているか」
そういうとダークは去っていった
アンナ「あのーー今のはなんですか?・・・・」
アンナがデアールに尋ねた
デアール「うむ、今のはスター弾と言って、ピュアハートの数が多ければ多いほど威力が上がるのであーる・・・・・とりあえず扉も現れたであーるから入ってくるであーる」
そうしてマリオたちは紫の扉に入っていった
続く・・・・

ごめんなさい、もう一回一休みします。

62:以上、自作自演でした。
07/11/08 10:33:13



小説?(笑)




63:以上、自作自演でした。
07/11/08 14:29:08
一休みが終わりました、翌日になりましたが気にせず小説を続けようと思います。
第2章天の光と地のうめき
第28話シロイテの猛威
辺りは暗闇に覆われていた、ここがアンダーランドだ
マリオ「またまた来たな、普通は何度も来る所じゃないのに・・・・」
マリオが呆れ顔で言った
アンナ「しょうがないでしょ、ここにピュアハートがあるのは確かなんだから」
スカイランドに行くには、ジャーデスに会わないといけないためマリオたちはジャーデスに会いに行くことにした
そしてまた池に着いた
この池はシロイテが沢山いるので泳いで渡ることは出来なかった
かといってアケロンに乗せていってもらうのもお金がなくて出来なかった
マリオたちはシロイテがいなくなった頃を見計らって行く作戦を思いついた
そしてその作戦は実行された!!
しかしなかなかシロイテはいなくならなかった・・・・・
マリオ「なかなかいなくならないな・・・」
アンナ「なにかエサでおびき寄せるのはどうかしら」
アンナが提案した
マリオは持っていたキノコを池の遠くに投げた
シロイテがすごいスピードで集まる!!
アンナ「マリオ、今よ!!」
マリオたちは急いで向こう岸に渡ろうとする
しかしキノコに集まっていた何匹かは気づいてしまった
続く・・・・

>>62
小説です。見てわかりませんか?笑いたいのなら笑ってください。

64:以上、自作自演でした。
07/11/08 14:35:36
第2章天の光と地のうめき
第29話ハンター前編
マリオ「うぅっ・・・・・ここは?」
マリオが目を覚ますと下水道のような所にいた
長いこと使われてなかったらしく藻が沢山生えていた
マリオが横を見るとクッパとルイージとアンナが倒れていた
マリオ「おい、起きろ!!」
倒れていた仲間は何が起きたんだという顔で目覚めた
マリオ「おい、あそこに池があるぞ」
マリオが指差す方向にはたしかに池があった
しかし人工的に作られたものだった
クッパ「我輩たちはあそこから連れてこられたんだな・・・・・・だったら簡単だまた連れてこられた道を戻ればよい」
クッパは池に入った、それにマリオも続く
ある程度進んだ所でマリオたちは仰天した
なんとシロイテが何千もいたのだ
マリオたちが捕まったのも理解できる
するとシロイテがマリオたちに向かって手を伸ばしてくる!!
???「危なぁーーーーーーーーーい」
ドシャーーーーーーン
マリオたちは周りの光景に驚いた
なんとシロイテが絡み合っているではないか
???「たく・・・・・・危ないことするねー」
声のする先を見ると1人のエルエル人がいた
マリオたちはエルエル人に連れられもと来た道を戻った
続く・・・・

65:以上、自作自演でした。
07/11/08 14:39:53
第2章天の光と地のうめき
第30話ハンター後編
アンナ「あなたは何て言う名前なんですか?」
アンナが尋ねた
???「僕はカールという名前なんだ、ここでシロイテの駆除をやっているんだ」
アンナ「シロイテの駆除?」
アンナは興味深そうに尋ねた
カール「シロイテの駆除とはその名の通りシロイテを駆除する仕事だよ、最近シロイテが増えてね~」
アンナ「でも確か白のヨゲン書にはこうかいてあったような・・・・・・・・・・・

昔々ある所に若者がいた
その若者は大変貧しく食べ物も満足に食べられなかった・・・・・
それを見ていた古代の民は若者の手をお金を呼ぶ手に変えてやった
そして若者はその手を大事にした
その手が傷ついてしまう農仕事は一切やらなかった・・・・・・
一日中その手を見ていた・・・・・
若者は食べるのも忘れていたので次第にやせ細っていった・・・・・
そしてとうとう若者は骨になった
若者は嘆き悲しみ池に飛び込んだ・・・・・
池の中で若者の体や頭が粉々になり手の骨だけとなった
それを見た住人はそれをこう名づけた
シロイテと・・・・

マリオ「若者はルイージのことだな」
ルイージ「えっなんで」
続く・・・・

66:以上、自作自演でした。
07/11/08 14:45:39
第2章天の光と地のうめき
第31話駆除法
アンナ「だからシロイテは生き物じゃないから増えることはないわ」
マリオ「いや、ここにいる人は皆死んでるだろ・・・・・」
マリオが結論付けた
カール「とりあえず、シロイテの駆除をしないとここから出ることは出来ないよ」
アンナ「それでどうやってシロイテの駆除をしているの?」
アンナはカールに興味深そうに聞いた
カール「実は・・・・・けっこう大変なんだ、この池には栓があって普通は水が入ってるんだけど・・・」
マリオ「そうか!!・・・・栓を抜けばいいのか!!」
マリオは1直線に池に向かった
カール「いや、ちょっと待って」
カールがマリオを止めた
マリオ「なんだよーまだあるのか?」
カール「栓がある近くにシロイテがバリケードを張っているんだ・・・・」
続く・・・・

67:以上、自作自演でした。
07/11/08 14:51:35
第2章天の光と地のうめき
第32話栓
マリオ「えっ・・・だったらどうやって栓を抜くんだよ!!」
カールはマリオに1つの袋を手渡した
その袋には乾燥剤と書かれていた
カール「これをシロイテにかけるとシロイテの動きが少し収まるんだ・・・・・その間に栓を抜けばいい」
そしてマリオ達は池に潜った
カールがシロイテがかなり沢山いる所を指差した
どうやらあそこに栓があるらしい
マリオはシロイテの中に入っていった・・・
シロイテはマリオに向かっていった
マリオは避けたが、また違うシロイテが飛んでくる
マリオ「(さすがに大変だな・・・・)」
するとクッパが手招きした、栓を見つけたらしい
マリオはクッパについて行く、それにルイージも続く
そしてマリオ達は栓を見つけた
マリオが抜こうとする・・・・・しかしただの石だった
次にマリオ達はシロイテが沢山いる所に行くことにした
そしてマリオはシロイテが沢山いる所に乾燥剤をまいた
シロイテの動きが止まる
マリオはシロイテの中に入っていく
しかし栓は見つからなかった・・・・
続く・・・・

急に仕事が積み上げされてしまいました・・・なので
戻ってくるのにすごく時間がかかると思います。
というわけで戻ってくる間に感想でも書いといてくださいね。

68:以上、自作自演でした。
07/11/08 19:59:40
スイーツ(笑)

69:以上、自作自演でした。
07/11/08 20:42:20
おまえ�ュだろ?

70:以上、自作自演でした。
07/11/10 11:53:13



   小説?(笑)




71:以上、自作自演でした。
07/11/10 12:11:59
第2の㍊現る

72:以上、自作自演でした。
07/11/10 14:22:42
>>33

73:以上、自作自演でした。
07/11/10 14:23:29
>>33
たしかにそんなに簡単につくれたら恐ろしい

74:以上、自作自演でした。
07/11/10 20:14:05
          /      \
         /         ヽ                  +
        |          |               {WWW}
.        |  ,_        _, ヽ              〈⊃:::::{ニ)
        イ ィ=ミ    ィ=ミ }        /ニYニヽ   |___{ニ)
       (`|           ム )     /( ゚ )( ゚ )ヽ   !   !
          i^ixx  、__,   xxrvィ     /::::⌒`´⌒::::\ |  /
          〉、`ー-、 .___ ,.-‐' /     | ,-)___(-,| / かがみの髪をバリカンで剃ってハゲにしてやったっていうwwww
         / `ァ  〉r‐┤  r‐':./}    ヽ、  |-┬-|  /
        |  /   /:.:l ./|   |: :/  |    / _ `ー'´ /
         | /   ∧:.:|/:.l  |:/   |.   (___)  /

75:以上、自作自演でした。
07/11/15 14:10:42
長い間ごめんなさい!やっと仕事が終わりました!
前日は寝る間も惜しんで仕事してましたから気づいたらこんな時間に・・・。
あっ、すみません!実はまだ仕事が残ってるんです!
なので小説の更新がちょっと遅くなります・・・。
さて、前回からの続きを書きましょう!
第2章天の光と地のうめき
第33話黒い・・・
マリオはさすがに息が続かなくなってきた
マリオはひとまず戻ることにした
しかしもう遅かった・・・・
戻る道は完全にシロイテによって遮断されていた
乾燥剤もさっき使ってもうなかった
池から出ようにもシロイテが多くて無理だった
ゴゴゴゴゴォ・・・・・・・・・
すると地響きが起きた
マリオは何が起きたんだと周りを見渡す
そして巨大なシロイテが現れた
いや、シロイテというのは正しくなかった
なんとシロイテは黒色だった
クロイテはマリオ目掛けて飛んできた!!
しかしクロイテはすぐにほかのシロイテと絡まった
マリオはあんなに大きかったら絡まるのは当然だろ、と思った
しかし油断したのもつかの間マリオは苦しくなった
マリオ「(もう・・・だめかっ・・・・・)」
ぶくぶくぶく・・・・
マリオには泡の音が聞こえた
続く・・・・

76:以上、自作自演でした。
07/11/16 15:32:04
>>75のレスを書き込んだらいつの間にか寝てて・・・、
気づいたらもう翌日になっていました・・。
さて、仕事もあるし、時間が過ぎないうちに小説を書きましょうか。

第2章天の光と地のうめき
第34話なぜ?
???「に・・・・・

兄さぁーーーーん

起きてーーーーーー」
マリオ「うっ・・・・・・ううん・・・」
気がつくとマリオは地上にいた
いや、地上ではなかった、なんと池の水が引いていた
クッパ「しかしなぜ水が引いたのだ?栓を抜いた分けでもないのに」
クッパが不思議がった・・・・・
考えたら確かに変だ
マリオは周りを見渡すが、どこにも穴はなかった
カール「皆さん、早くここから出ましょう」
遠くからカールの声が聞こえた
マリオはカールが垂らしたロープにつかまり池から出た
カール「実は僕、近道を知ってるんです、もし良かったら教えましょうか?」
マリオ「おお、それはいいな、一体どこにあるんだ?」
カールは近くにあった洞窟を指差した
マリオ「ここか・・・・・よし入るぞ」
アンナ「でも・・・・なにか気味が悪いわ・・・」
洞窟は中からなにかうめき声のようなものが聞こえていた
マリオ「大丈夫だって・・・・・ほら行くぞ!!」
マリオは逃げようとしているルイージを無理やり連れてくると、洞窟に入った
それにクッパも続く
ある人物がにやけているのにも気づかずに・・・・・
続く・・・・

77:以上、自作自演でした。
07/11/17 21:28:10
遅くなりました。さて、小説を書こうと思います。
第2章天の光と地のうめき
第35話火山
マリオ達は出口目指してひたすら歩いていた
マリオ「おいっ・・・ちょっと暑くねぇか?」
マリオから汗が滴り落ちる
ルイージ「きっ気のせいじゃないだろ・・・・どっ洞窟があっ暑いなんて変じゃないか・・・・」
ルイージはうめき声が怖いらしくゾクゾク震えていた
たしかに洞窟が暑いのは変だった
しかしかなり進むと暑いが「あちぃ」に変わった
マリオ「あちぃーーーーーーー!!何だこの暑さは」
アンナ「近くに火山でもあるのかしら・・・・」
そして暑くなってくると共に、うめき声も大きくなってきた
???「グオーーーーン・・・・グオーーーーン・・・・」
そしてマリオがしばらく行くと、溶岩があった、アンナの予想が合っていたらしい
マリオ「そういえばあの池の水がなくなったとき、池が妙に暑かったような・・・・はっ・・・・もしかして水は蒸発したのか!!」
???「その通りだよ~♪」
マリオ「!!・・・・デ、D面かっ!!」
ディメーン「いや、D面じゃないよ・・・・♪」
アンナ「それより、その通りってどういうこと!?」
アンナがディメーンに聞いた
ディメーン「え~だからその通りなんだよ~♪・・・・・コイツのせいでね♪」
すると突然辺り1面猛暑に襲われた
そして溶岩が2つに割れ、炎に包まれたパックンフラワーが現れた
ファイヤーパックンは炎を吐いてきた
マリオは軽々避けるが、後ろの壁が壊れた
ディメーン「んふふ~♪この攻撃をいくら避けても壁が壊れるからだんだんこの洞窟は崩れていくよ~~♪」
マリオ「くっ・・・・・」
続く・・・・

78:以上、自作自演でした。
07/11/18 20:56:17
いつもこんな時間ですか・・・気にしないで小説書きましょうか。
第2章天の光と地のうめき
第36話炎の脅威
ファイヤーパックンは此処を向いていた、今にも炎を吐き出しそうだ・・・・
しかし避けるわけにはいかなかった、何故なら炎を避けると壁が壊れ、そのうち洞窟が崩れるかもしれなかったからだった
しかし避けなくてもそのうちやられてしまう・・・
そんなことを考えているとファイヤーパックンが炎を吐いてきた
マリオは避けようとした・・・・しかし避けるわけにはいけなかった

マリオ「ぐううっ・・・・・・・・・」


アンナ「マリオーーーーーーーーーーーーーー!!」


皆の叫ぶ声が聞こえる・・・・



だんだん目がかすんでゆく


もう・・・・・駄目・・・・かっ・・・・


そして炎は一層強さを増した


続く・・・・

79:以上、自作自演でした。
07/11/19 23:42:50
かすみん

80:以上、自作自演でした。
07/11/20 13:55:24
忙しすぎて昨日は小説を書くことができませんでした・・・。なので、今日は昼と夜に、前編と後編を書こうと思います。さて、時間が過ぎないうちに・・・。
第2章天の光と地のうめき
第37話雨・・・・前編
ルイージ「兄さぁぁーーーーーーん」
ルイージがマリオのそばに駆け寄る・・・・
そこにファイヤーパックンが炎を飛ばす
炎はルイージのそばまで来ていた
そしてルイージに当たる瞬間・・・・・
ルイージ「・・・・・・!!」
ルイージが目を開けるとそこには奇跡としか呼べない光景が広がっていた
なんと炎が消えていたのだ!!
???「・・・・・危ないことをするな・・・・・・・あと少しでお前も黒こげになるところだったぞ」
そこには謎のフェアリンがいた
そういうと謎のフェアリンはマリオの炎も吸い込んだ
ルイージ「き、君は・・・・・?」
???「俺の名はブラックほール・・・・・・・俺の特技は敵を吸い込むことだ・・・・・」
ルイージ「(新しいフェアリン・・・・・)」
ドカッ
そうすると突然ルイージのすぐ隣に炎がぶつかった
ルイージ「!!」
ブラックほール「おいっ・・・よそみしている暇はないようだぞ・・・・・」
そうすると突然どこからか声がした
クッパ「おいルイージ!!・・・我輩とルーナでマリオを手当てするから、その間にお前はあのデカブツを倒せ・・・・・わかったな」
その声の主はクッパだった
ルイージ「う、うん・・・・・・」
ルイージ「(クッパにとっては兄さんは敵なんだ・・・・その兄さんを手当てするなんて・・・・・クッパも頑張っているんだ・・・・よしっ!!だったら僕がアイツを倒してやる・・・・・)」
ルイージはそう決心すると、ファイヤーパックンを倒しに向かった
アンナ「あの大量の水を1瞬で蒸発させたパックンよ、だから油断しないで!!」
途中で、アンナがルイージに声をかけた
ルイージ「う、うん・・・・」
ルイージ「(そうか・・・・・あの水を1瞬で蒸発させたんだった・・・・・・・・いや待てよ・・・・・・・・・・そうだ!!)」
続く・・・・

81:以上、自作自演でした。
07/11/20 22:57:17
遅くなりました・・・。
第2章天の光と地のうめき
第38話雨・・・・後編
ルイージ「ブラックほール、あのパックンを引き付けてくれない?」
ブラックほール「別にいいが・・・・・・どうするんだ?」
ルイージ「僕に良い考えがあるんだ・・・・・・」
そしてブラックほールはファイヤーパックンの側に向かった
ファイヤーパックンはブラックほールに向かって炎を吐いてきた
それをブラックほールが吸い込む
ルイージ「今だ!!」
そういうとルイージはファイヤーパックンの前に向かった
しかし、ファイヤーパックンが気づいてしまい、ルイージに向かって炎が放たれた
ブラックほールが急いで迎い、炎はルイージに当たらずに済んだ
ルイージ「・・・・・そうだ!!ブラックほール、あのパックンの上にある壁を吸い込んでくれない?」
ブラックほールは少し戸惑いながらも言う通りにした
そしてパックンの上に大きな穴が出来た
ディメーン「こんなことをしてどうするんだ~い♪」
ディメーンが不思議がった
すると次の瞬間空から雨が降って来た
ファイヤーパックン「ぐわぁぁーーーーーーーー」
ルイージ「今だ!!ルイージキック!!」
ルイージの技はみごと直撃した!!
ボチャーーン・・・・
そしてファイヤーパックンは沈んでいった
ルイージ「か、勝った・・・・」
クッパ「よし、マリオの手当ても終わったぞ」
クッパが包帯だらけのマリオを見て言った
ディメーン「んふふ~また僕が負けるとはね・・・・まぁ今回はアイツがやったわけだけど、じゃあアディオーーース」
そしてディメーンは去っていった
ルイージ「アイツ?」
続く・・・・

82:以上、自作自演でした。
07/11/22 22:42:16
昨日は小説を書くことができませんでした・・・。それはさておき、小説を書きましょうか。
第2章天の光と地のうめき
第39話スカイランドへ
クッパ「ハァ、ハァ・・・・・・」
クッパが息切れした
長い間マリオを負ぶっていたので無理もない
そうマリオ達はとうとうジャーデスの前に来ていた
ジャーデス「ど、どうしたんだおぬしは」
ジャーデスは驚いた様子でマリオを見ていた
無理もなかった、なんとマリオは体が焦げていて帽子はもう焼けていた
しかし生きていた、それはここがアンダーランドだったからである
いや、生きているというのは正しくなかった
ジャーデス「おぬしらはもう、スカイランドに行くが良い、こやつはよが手当てをしてやる」
ルイージ「でも僕らはスカイランドに行く道を知らないんです」
ルイージはスカイランドに行く道を知らなかった
それはマリオが全て道を見つけていたからである
???「僕が教えましょうか?」
ルイージが声のする先を見ると、カールがいた
ジャーデス「これで安心じゃな」
そしてルイージ達はマリオなしでスカイランドへ行くことになった
続く・・・・

83:以上、自作自演でした。
07/11/23 00:52:54
かがみんまだ?

84:以上、自作自演でした。
07/11/23 00:58:44
普通この状況で来ない

85:以上、自作自演でした。
07/11/23 10:32:15
妊娠に乗っ取られたスレだからな

86:以上、自作自演でした。
07/11/23 12:10:32
           , -―- 、 _ _/ヽ
         /: : : : : : : : : : : : : : : : !-.-.‐.‐.‐. ァ
    __∧': /   . . . : : : : : /: :/: : : :`: :<
.  /:::::::::::::::::〉: : : : : : :./: : : :,:イ: :∧: :i: : . .\:`ヽ   ○
  〈::::/:::::::::::/: : : : : : :/ : : : / /: /  ',: |: : ハ: : ヽ  \
  ∨:::::::::::::/: /: : : : :/: :-∠_/_:/   |: |: : :∧: : :ヘ、  ',         ○
  〈:::::::::::::/: /: : : : :/: :.X   //   \!∧: : : :',: : : ハ\j
  /\:::::/: /|: : : : /i/  \      /`ー∨: : :l: : : :.!        o
  ,'.:: : :ヾ:./´ !: : : /  ̄ ̄ ̄       ___∨: :i:. : : :!
. i.: : : ./イ!  |: : /      __    \    /!: ;イ::. : :.i〉    
. !: : : : .::|:.ヽ_j: /     /:::::`:.、   \ /、|:/:.|:::. : ,'
 j: : : : : .:!:.:/ |/ \    /::::::::::::::::::〉     ! }':.:.:|∨:/     o
 |: : : : : .:|:/    > 、j::::::::::::::::::/   , イ-<:.:.;イ:.Ⅳ
 |: : : : : .:|'   /   |` ーrー-イ--‐ '  |:.:.:.∨:.!: |
 |: : : : : : !   〉     |  /ヽ  ヽ  o j:.:.:.:.:. : !: |          O
 |: : : : : : |  /`ー 、  |    ,!  }、   |:.:.:.:. : :.|: !    ○
 |: : : : : : | ./    ヽ |\/,|  / ハ   |:.:.:. : : :.|/
 |: : : : : : |/      `|\///   |  .|::. : : : : |

87:以上、自作自演でした。
07/11/23 19:32:47
勝手なうわさが流れているようにも見えますけど気にせず小説を書きましょうか。

第2章天の光と地のうめき
第40話暗闇の奥で・・・・
ルイージたちは真っ暗闇の場所を歩いていた
ここは「暗闇ロード」といい結構有名な場所だ
ルイージ「ねぇ、早くこんな場所出ようよ」
ルイージは暗闇が大の苦手だった
カール「大丈夫、もうすぐこの暗闇ロードを抜けますよ」
このしゃべり方からするとカールは暗闇が平気のようだった
ルイージ「よ、よかった~・・・・・痛てっ」
ルイージは誰かにぶつかった
そしてルイージが前を向くと紫のテレサが・・・・
ルイージ「ぎゃぁぁぁぁーーーーーーーーーーー」
テレサ「大丈夫です、僕はここで店をやっている者です」
テレサがルイージをなぐさめながら言った
ブラックほール「・・・・・それでそのお店は何処だ?」
テレサに案内され、しばらく行くと黒い屋根に黒い壁の建物があった
テレサ「ここをやっててもう20年になるんですけど一人も人が来ないんです・・・・・」
アンナ「これじゃあ見えないから、人が来るわけないじゃない・・・・・・でもせっかくだから寄って行きましょうよ」
そしてルイージ達はテレサの店に入った
店内は外見とは違い、なかなかオシャレな店で、売っている物も貴重なものが沢山あった
そしてルイージ達はここでアイテムを買うことにした
???「クックク・・・・うまくいったな・・・」
ルイージ「あれ今、声がしなかった?」
カール「気のせいじゃない?」
続く・・・・

88:柊かがみ
07/11/23 19:43:36
あんたの小説なんか誰も読んでないわよ。
あとさっさとdat落ちもできないからカキコやめなさいよ。

89:以上、自作自演でした。
07/11/23 20:11:34
ちょっと時間があるうちに書き込んでます。

>>88
誰も読んでなくて結構です。私の小説は書き込んでないと寂しいんですから・・・。
というわけですので、こういうカキコやめろとかのレスはなんと言われましょうがスルーしますからね。抵抗したのが逆効果でしたね。柊さん。
~お知らせ~ 言葉の前に名前を書くのやめました。
第2章天の光と地のうめき
第41話暗闇饅頭
「これはなんだい?」ルイージがキラキラしたキノコを見ながら言った
するとテレサの目の色が変わった
「それはゴールデンキノコという物ですよ、良かったら買います?900コインですよ」テレサがルイージに詰め寄る
「900コイン!!・・・そんなの買えないよ」「・・・・・・・・・・・」テレサは呆れた顔で店の奥へ行った
「はぁ・・・いつになったらあのキノコが売れるんだろ・・・・」
テレサは落ち込んだ様子だ
「ふんっ情けないやつめ」テレサの表情が驚きに変わる
「誰だ!!」テレサが声の主に向かって叫んだ
「お前などに俺の名を明かさなくてもよい・・・・お前はここで死んで貰う・・・」
声の主はテレサに突進してきた!!
「なっ・・・・やめろぉーーーーーーーー!!」
声の主の姿はしっかりテレサの目に焼きついた
黒い仮面を付けた男の姿が・・・・・
「ご注文はお決まりでしょうか?」ルイージ達の前にテレサが現れた
「!!・・・・びっくりしたなぁ~もう・・・いきなり出て来るんだもの」ルイージがほっとした表情で言う
「これと、これと・・・これにするわ」アンナが商品の棚から引っ張りだす
「え~3400コインとなります」
「高いな・・・・・もうちょっと安いやつにしたらどうだ」「わかったわ」
そして結局、ウルトラキノコ缶1つと、キノコ缶4つとなった
「あ、そうそうこれもプレゼントしましょう」テレサが黒い塊を差し出してきた
「これは?」「暗闇饅頭です、あなた方の冒険に役立つと思いますよ」
そしてアイテムをしまうとルイージ達は店を後にした
「ありがとうごさいましたー!!」テレサの声は殺気だっていた・・・・
続く・・・・

90:柊かがみ
07/11/23 23:44:22
さて、そろそろ真面目に始めるわよ!
色々と自信ないけど、頑張るから。

なにその…応援とかしとしてくれる?

91:以上、自作自演でした。
07/11/24 00:38:38
ギョピちゃん生け捕りにしつつも応援してる

92:以上、自作自演でした。
07/11/24 00:53:49
かがみん来てるやん

93:以上、自作自演でした。
07/11/24 00:58:38
ががみ~ん、がんば~。

94:以上、自作自演でした。
07/11/24 01:01:11
おっぱいモミモミ

95:柊つかさ
07/11/24 01:56:26
お姉ちゃん頑張ってー
応援してるよー

96:以上、自作自演でした。
07/11/24 10:26:59
このスレのタイトルが一瞬「ピクミン」にみえた。

>>89僕はこの小説を読んでます。
つづきが気になります。

>>90>>95
トリップはつけないんですか?

97:柊つかさ
07/11/24 16:59:18
>>96
私はトリップを付けなくてもいいけど
お姉ちゃんは付けた方がいいね

98:以上、自作自演でした。
07/11/24 21:00:57
バットのキワミ(30000コイン)
マリオ「買ったああぁぁぁ!!!」
マリオはバットのキワミを手に入れた!
マリオはバットのキワミを使った!!
スーパーディメーンに68000000のダメージ!!
スーパーディメーンを倒した!!!
(注 この話は>>89さんの話とは関係ありません。)

99:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/24 21:14:15
>>91
ちょっと連れていかないでよ!
せっかくなついてたんだから!
でも、ありがと

>>92
来るの遅くなって悪かったわね。

>>93
あっありがと
面と向かって言われると照れるわね…

>>94
やめなさいよ!

100:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/24 21:15:09
>>95>>97 つかさ
うん
毎日これるかどうかわかんないけど頑張るね
つかさも一緒にやる?
柊姉妹で頑張ってみない?
ほら、1人よりも2人の方が楽しいじゃない?

>>96
とりあえずコレでいいかしら?

そうね~
小説なら作者さんにお願いしてブログとかでやってもらえばいいんじゃない?

>>98
ところでマリオってバット使えるの…?
そもそも配管工なら必要ないような気もするけどな~

101:以上、自作自演でした。
07/11/24 21:17:01
かがみん大嫌い///

102:以上、自作自演でした。
07/11/24 21:43:07
かがみんよく来たねぇ
頭なでなで

103:以上、自作自演でした。
07/11/24 21:47:50
これ使って下さい

つ【1000円】

104:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/24 21:54:55
>>101
あたしだってあんたなんか嫌いよ!
勘違い…しないでよね。

>>102
ちょっと 子供扱いしないでよ!
髪、崩れちゃうじゃない。
…まぁ、いいんだけど!

>>103
あ、ありがと
でも…受け取れないな。
気持ちだけ受け取っておくわ

105:以上、自作自演でした。
07/11/24 21:57:47
>>96さん、小説を読んでくださってありがとうございます。できれば最後に「小説ガンバ!」ってつけてくれればありがたいんですけどね。無理なら仕方ないけど。

なにやら柊さんがうろついてるようですがやれやれ、歓迎してあげないといけませんねぇ。
それはさておき、>>96のリクエストにお答えして小説を書きましょうか。
第2章天の光と地のうめき
第42話とうとうスカイランド
ルイージ達は空の上のような所に着いた
此処は「スカイランド」と呼ばれる所だ
「ふぅ~~やっとスカイランドに着いたなぁ~」ルイージは疲れていた
「見て!!あんな所に次元の穴が!!」アンナが見つめる先に確かに次元の穴があった
ルイージの目の色が変わる
「そういえばカールはどこに行ったのだ?」「!!」
確かにそうだ、カールの姿は何処にも見当たらない
「そういえばカールって時々居なくなるよね」ルイージはカールのことが少し気にかかっていた
しかし今はそんなことを考えている暇などなかった
「兄さんが無事でいてほしい」とただ願っていた

「だ、大丈夫か?」ジャーデスが心配そうに尋ねる
「大丈夫だ、ほら!!こんなことも出来るぞ」マリオはジャンプして見せた
しかし表情から疲れが見える
「なら良いが・・・・・・・」

「おーーーーーーい」「!!」
後ろからやってきたのはカールだ
「なんで遅れてきたの?」ルイージから気になっていたことが聞かれる
「実は暗闇で迷って・・・・・」なんだそうだったのか、まぁカールが敵なわけないかとルイージは思った
そしてルイージ達は先に進むことにした
一つの影が追いかけているとも知らずに・・・・
続く・・・・

106:以上、自作自演でした。
07/11/24 22:40:55
かがみんをつんつん

107:柊つかさ ◆5pCUWoPvL6
07/11/24 22:50:42
>>98
わぁ、何か強いねー

>>99-100、>>104 お姉ちゃん
私の方こそ毎日これるか分からないけど一緒に頑張ろうねー
それと100ゲットおめでとう

>>101
お姉ちゃんのことが嫌いなの?でもそのわりには顔が赤いよ?

>>102
お姉ちゃんが嫌がったらやめてあげてね?

>>103
ありがとう、でも受け取れないよー
気持ちだけ受け取るね

>>105
うろつくも何もここはお姉ちゃんのスレだよ?

108:以上、自作自演でした。
07/11/24 23:46:32
>>104
かがみんガンバ!
ところで二人が愛のエプロンにでたとしたらどうする?

>>105
そういうのはVIPでやれ
ついでにそこにスレ立てろ

109:以上、自作自演でした。
07/11/25 00:54:18
おい つかさ、コーラ買ってコイや!

110:以上、自作自演でした。
07/11/25 09:03:43
>>105
カールがこの先なにか関係ありそうな気がします。
ないかもしれませんが。

111:以上、自作自演でした。
07/11/25 10:11:17
かがみとつかさに究極の2択

ある建物が火災でその建物に
こなたとかがみかつかさ(自分じゃないほう)
がいたとする。
時間のつごうで1人しか助けられないとしたら
どっちを助ける?

112:以上、自作自演でした。
07/11/25 10:26:43
         /: : : :/ : : : : : : i: : : : : :ヽ : : : : ー 、 : : \
           /: : : / : : : : : : : ,イ : : : : : : :l: : : : : : : \- 、:\
.          /: : : / : /: : : : : : / |: : : : : :| : |、: : : : : : : : \ \}
       .' : : :/ : /: : : : : : /  v : : : : l : |斗-: : ヽ: : : : ヘ
       |: : :/ : /| : : :― x   ∨: : :∧ | ∨: : :ハ: : : : :ハ
       |: :/ : /: | : : : : / `  |: : :/ j/- ∨: : :l: : : : : :|
       r┴、/:ヽ| : : : /     |: :/  示旡アV : :|: :|ヽ: : |
       |  | : :│: : /|.     | /   ト::爿/ ハ: :|: :| ',: :|     かがみんGJ
       'vーく ,x┤: / :|三≧x j/   込;リ { : | ∧ |  ∨
      /   ヽ. | /: :│ ,/      '    .:・} : |/ i/
        |  /⌒}:Ⅵ : :ヘ:.:.:.    ー'ーr'   /: : |
        {    /´}_ム: : :≧r 、 .. _ ー ' .. </: : : |
       ヽ    / }ヘ: : \\   厂}ヽ._/ | : : : |
.         \   __/  \: : \\x-┴く ヽ| : : :.′
         /   /ヽ     \ : ヽ \   |  |: : :/
      /     {ヽ}}     ヽ: : }  \ l  |: :∧


113:以上、自作自演でした。
07/11/25 10:37:42
>>112
         _,-,ニ二ニ=、
        //
        /:/
          ヾ`、
        >+:‐: ´: ̄:  ̄: :`:' ̄:l.、___,/
      /: : : : /: : : : : : : : :/ : : l: : : :く‐´´ 
       /: : : /: : : : : : : :/: :/: : : : l: : : : 、:\       /ニYニヽ
     l: : : /: : : : : : : : :/: /l: : : : ∧ l: : : :ヽ: :ヽ.    /( ゚ )( ゚ )ヽ   /)
     /: :/: :/: : : _,:_∠L、:::/ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ 二  /::::⌒`´⌒::::\  ( i)))
      l: /://: : : : :/::/':::::/ ´`ヽ _  三,:三ー二| ,-)___(-,|_ゝ \
    l://://: : : イ   ノヽ--/ ̄ ,    ` ̄ ̄ ̄ 、  |-┬-|    ,__ )
    l/: :l l: : : イ:ll  ミ }  ...|  /!             `ー'´   /´
     l: : :l: l: :/.:l.:l   」_}`ー‐し'ゝL _                 |
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    l: : : : : :、: : : 「フ`‐- ,、-┬:T´: :l l/         \/ /
.   l: : : : :,レ、: : :ヾ、  /、`Y/:l:l: : l           / /\_
    /: : :rニミミヽ: : ヾ、-─┤ `┤: : l         _./ / ヽ ノ 
   /: : / ̄\ヾヽ: : :ヾ、   l  ll: : l       (___ノ  (_ノ
  /: : /    ヽヾヽ: : lヽ  l  /l: :

114:柊つかさ ◆5pCUWoPvL6
07/11/25 12:47:24
こんにちは
もうお昼だけどまだ眠いよぉ…
とりあえずレスするね

>>106
お姉ちゃんが怒りそうだからやめた方がいいよ

>>108
それは嬉しいなー、私の料理の腕を振るえるから

>>109
私がキミのコーラを買ってくるの?
コーラって言ってもいっぱいあるから何を買ってくればいいの?

>>110
そうなんだー

>>111
う~、ホントに究極の2択だね
こなちゃんも大事だけどやっぱり私はお姉ちゃんかな?

>>112
あっ、こなちゃんだー

>>113
こなちゃんを殴るなんてひどいよぉ…

私は出かけるからこの辺で…

115:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/25 19:05:51
>>105
とっても言い難いんだけど、小説なら他で書いてくれない?
ここで小説を書くのは場違いのような気がするんだけど

>>106
ん?なに?
言いたいことがあるならちゃんと言ってくれないとわかんないんだけど…?

>>107>>114つかさ
そうね、マーペースでいいから頑張りましょ

やっぱり日曜日って特に理由はないけど眠くなるわよね~
はぁ~
明日は月曜日だし。
また一週間が始まるわね。

>>108
ありがと
そうね~
私はそれなりに自信あるわよ。
…それなりにね。

116:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/25 19:06:42
>>110
ふーん
そうなの?

>>111
うーん 迷うわね。
私はつかさかな。
こなたなら死んでも何回でも生き返りそうだし。

>>112
あ、こなた
何やってんの こんな所で。
まぁ、ありがと

>>113
暴力はよくないと思うんだけど
しかもこなた殴るなんて怒るよ?

117:以上、自作自演でした。
07/11/25 19:54:26
あははははははははははははは

118:㌦
07/11/25 21:07:26
またマリオの小説みたい
やめさせたのは誰だ

119:以上、自作自演でした。
07/11/25 21:35:18
まだやめてないですよ。
柊さん。それが他のところでやろうにももう書き込んでしまったからもう遅いんですよ・・・。
それに小説を読んでくれてる人もいるしね。さて、そろそろ小説を書きましょうか。
第2章天の光と地のうめき
第42話迷子
ルイージ達は途中、木に寄っていくことにした
「久しぶり~~~~!!」遠くから声がする、聞いたことのある声だ
そして近づいてきたときに声の主がわかった
その声の主はラブエルだった
「久しぶり~~ラブエル~」ルイージが手を振る
「あっ久しぶり~影がないヒゲ」
その言葉はどうやらルイージに向けられたようだ
その言葉でルイージの存在感のなさが良くわかる
「えっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ルイージはショックで無口になってしまった
「それにしても此処何処よ」
ラブエルの表情が怒りにかわる
ラブエルは迷子になっている様だ
単なる自分のせいだが、勝手に人のせいにしていた
「ふん、馬鹿なやつめ」
すると突然何処からか声がした
「なによ!!」
ラブエルが叫ぶ
そして煙と共に、ハンマーブロスが現れた
しかしハンマーブロスとは違い、片手がバズーカ砲になっている
「俺の名はタンザー、シャドー軍団の射撃部隊だ」
「シャドー軍団?」
ラブエルが首をかしげる
「ふん、シャドー軍団も知らないのか、ならば教えてやろう、シャドー軍団は黒のヨゲン書を使い世界を支配する組織だ・・・・・・今頃お前が住んでいる町も、もう魔物だらけになっているはずだ」
「な、なんだとーーーーーー!!」
ルイージがハンマーをタンザーに向ける
続く・・・・

120:以上、自作自演でした。
07/11/25 22:00:37
日曜の夜は憂鬱だよ…
かがみんはどう?

121:以上、自作自演でした。
07/11/25 22:29:14
つかさをお持ち帰りしますね

122:以上、自作自演でした。
07/11/25 22:36:16
>>118-119
なんという自演

123:柊つかさ ◆5pCUWoPvL6
07/11/25 23:57:50
こんばんはー、夜は寒いねー
お布団に入った時も寒いよぉ…

>>115-116 お姉ちゃん
うん、そうだね。マイペースに頑張るね

うん、何故か眠くなるよね
そうだね、また一週間が始まるねー

>>117
どっ、どうしたの?

>>118-119
気持ちは分かるけどここはマリオのスレじゃないよぉ

>>121
私はキミのものじゃないからお持ち帰りしないでよ…

>>122
えっ、そうなの?

もう眠いから寝るねー

124:以上、自作自演でした。
07/11/26 00:00:27
悶々

125:以上、自作自演でした。
07/11/26 00:06:21
つかさとかがみと一緒にお風呂に入りたい

126:以上、自作自演でした。
07/11/26 18:26:28
かがみとつかさにプレゼント!
どれか一つえらんでください
(値段はそれが売り物だとしたらのものです。)
ゴブリンバット(20えん)
高性能バット(5800コイン)
バットファ~(意味不明)
バットのキワミ(売り切れ)
どれか一つあげます

127:以上、自作自演でした。
07/11/26 18:28:25
>>126修正
どれか一つずつあげます
(同じものでもいいし、どれももらわなくてもいい)

128:以上、自作自演でした。
07/11/26 20:36:50
だが・・・みん

129:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/26 21:07:08
また一週間が始まるわね。
さ、気合入れていきましょ!

>>117
ん?どうしたの?
ワライダケでも食べた?

>>118
まだ辞めてないみたいよ?

>>119
コピペすればいいんじゃない?

>>120
憂鬱になるわね
柊かがみの憂鬱
…って、何言わせとるんだ!

>>122
ん?そうだった?
気付かなかったわ

130:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/26 21:07:47
>>123 つかさ
そうね~
結局、過ぎてみれば一週間なんて早いもんなんだけどね。
…そういえばあんたちゃんと宿題やった?

>>124
どうしたの?
何か悩み事でもあるの?
悩んでるなら1人で抱え込まないで相談しなさいよ!

>>125
いいわよ
あんたが女の子だったらね

>>126-127
悩むわね~
じゃあ、ゴブリンバットにしようかしら。
こなたならきっと使い方もわかると思うし。
今度聞いてみよう。

>>128
何それ?
食べられるの?
…ダイエットしないといけないんだった

131:以上、自作自演でした。
07/11/26 21:13:48
でぶみん

132:以上、自作自演でした。
07/11/26 21:19:12
かがみんなでなで

133:あの人
07/11/26 21:23:27
マリオのやつ面白い
あとかがみ体重何キロ?
80キロぐらい?
  

134:柊つかさ ◆5pCUWoPvL6
07/11/26 23:19:21
こんばんはー、また一週間が始まったねー
じゃあレス返すねー

>>124
どうしたの?悶々だけじゃ分からないよ?

>>125
キミが女の子だったらいいよー
でも今日はもう入っちゃったからダメだよ

>>126-127
どうしようかなー?
私もお姉ちゃんと同じゴブリンバットにするね
私もこなちゃんに聞こっと

>>128
だがみん?
よく分からないや

>>129-130 お姉ちゃん
そうだねー、気付いたら金曜になるよね
はぅっ、忘れてたー!
今からやらなきゃ…

>>131
何それ?

>>133
お姉ちゃんはそんなに重くないよー

じゃあ宿題するからまたねー

135:以上、自作自演でした。
07/11/26 23:25:32
宿題手伝ってあげる

136:以上、自作自演でした。
07/11/27 00:25:51
かがみんパンク板
Ken yokoyamaスレに集合。

137:以上、自作自演でした。
07/11/27 00:33:49
かがみん!

138:以上、自作自演でした。
07/11/27 00:34:03
かがみん可愛い愛してる////

139:以上、自作自演でした。
07/11/27 11:02:39
かがみ、つかさおはよう!

140:以上、自作自演でした。
07/11/27 17:32:48
上のキーワードを見て笑った。

キーワード【 マリオ アンナ ディメーン ルイージ クッパ 暗闇 ルーナ 】

141:以上、自作自演でした。
07/11/27 18:41:45
買って行け最後に笑っちゃうのはマリオのはず
マリギャラ売れたからですよーーーーーーーーーーーー
マリオギャラクシー発売日なのに金がない
ほかのもの買ったからですよー


142:以上、自作自演でした。
07/11/27 18:57:21
寝起きの柊強暴伝説 ×
柊強暴伝説 ○

どれが正しい?
①柊(かがみ)強暴伝説
②柊(つかさ)強暴伝説
③柊(どっちも)強暴伝説

143:以上、自作自演でした。
07/11/27 19:12:07
かがみとつかさはこなたに
双子だからテレパシーとかないの
と聞かれていたけど、
かがみとつかさは双子で巫女でもあるし、
家族は髪の色が、黒や茶色にちかい色なのに
かがみとつかさは髪の色が
ライトパープルだし、
なにかが不思議だ。
テレパシーのほかになにかあっても
おかしくないと思う。

144:以上、自作自演でした。
07/11/27 19:14:33
>>143
他の家族の設定はアニメ化される際の後付けだからうわなにをするぎゃあああああああdrftgyふじこlp;@:

145:神代剣
07/11/27 19:46:00
我が友、カ、ガーミン!

146:以上、自作自演でした。
07/11/27 20:40:51
つかみん

147:以上、自作自演でした。
07/11/27 20:58:26
らき☆すたのメイン4人を4姉妹にしてみる。
(個人の意見です。)
長女 みゆき
次女 かがみ
三女 つかさ
四女 こなた

148:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/27 21:09:31
はぁ~
今日も疲れたわ~

>>131
それはあたしのこと?
…怒るよ?

>>132
もう、髪崩れるじゃない!
…照れるじゃないの

>>133
そんなにあるわけないでしょ!

>>134 つかさ
金曜になるとあとはまたすぐ月曜日だしね
わかんないところあったら遠慮なくききなさいよ?

>>136
それはどこ?
にしても凄そうなところね…

>>137
なに?
…呼んだだけ?

149:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/27 21:10:27
>>138
あ、ありがと///
でも、ストレート過ぎない?

>>139
おはよ~
ってもう夜ね。

>>140
すごいカオスね
「柊」くらい入っててもバチあたらないわよね~

>>141
何かリズムずれてないかしら?
気のせい?

>>142
うーん
自分のことだからな~
こなたに聞けば間違えないとは思うんだけどね

>>143
具体的に何があると思う?
もしかしたら新しい才能に気付くかもよ

150:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/27 21:10:57
>>144
あれ?144が見えない…?

>>145
ちょっと!
「かがみ」違いよ!

>>146
何かどっちつかずね~
つかさなのか私なのか。
でも、新しいわね

>>147
あ~
…納得しちゃったじゃない。
確かにそんな感じね。

151:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:14:24
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊
柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊 柊



152:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:16:00
かがみんににょろーん

153:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:18:36
乗っ取り任天堂厨うぜぇ

154:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:20:59
2個ある永久黒化薬をかがみとつかさに無理やり飲ませて操り、悪の帝王にするか。

155:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:27:42
昨日は小説を書くことができませんでした・・・。
柊さん、コピペなんて恥ずかしいこと真っ平ゴメンです!
もう後戻りできませんし、なんと言われましょうが完結するまでここを出ませんからね!
第2章天の光と地のうめき
第43話誘導キラー
ルイージが思いっきりタンザーに向かってハンマーを振り下ろす
しかし簡単にかわされる
「今度はこっちの番だ!!」
ルイージに向かってキラーが放たれる
ルイージは何とか避ける
するとそのときタンザーがニヤリと笑った
「?」
その時ルイージの後ろからシュゥゥーーーーーンという音が聞こえた
ルイージが後ろを振り向くと、なんとさっき避けたキラーが戻ってきている
避ける間も無くルイージにキラーが直撃する
ルイージの周りを煙が包む
「勝負あったな・・・・・」
タンザーは勝ち誇ったような表情をしている
やがて煙が晴れると煙からルイージの姿が映し出される
この姿からするとルイージは立っている様だが、まだはっきりとは見えない
しかしタンザーはもう勝っていると思い込んでいた
「後はお前らだな」
タンザーがクッパ達の方向に向き直る
そしてタンザーからドカァーンという音と共にキラーが打ち出される
続く・・・・

156:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:43:08
かがみは可愛いよなぁ
クラスの男子は見る目ないね
かがみ大好きだ

157:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:43:40
小説さんはかがみ及びつかさを追い出すつもりじゃなかったら、好きにしていいよ。
小説とかがみつかさ、両方いていいんじゃない?
他のスレの任天堂厨は他キャラハンの追い出しに必死だけどここはそうじゃなさそうだし
まあ、この平和(?)な状態もいつまで続くかわからないけど

158:以上、自作自演でした。
07/11/27 21:53:54
かがみんハァハァ(;´Д`)

159:以上、自作自演でした。
07/11/27 22:00:41
3年C組に編入してかがみんと…

160:柊つかさ ◆5pCUWoPvL6
07/11/27 22:41:34
こんばんはー、宿題の途中だけど来ちゃったよ
じゃあ返事するねー

>>135
わぁ、ありがとう!
でも一人で頑張るから気持ちだけ受け取るね

>>136
何だか凄いタイトルだねー

>>139
おはよう…ってもう夜だね
だからこんばんはー

>>140
凄いキーワードだね

>>141
歌ってみたけど曲のテンポに全然合わなかったよ

>>142
全部違うと思うよ
でも私達じゃあれだからこなちゃん聞こうっと

>>143
う~ん…そうだね
お姉ちゃんとの共通点がかなりあるから
テレパシー以外に何かあるかもねっ

>>144
どっ、どうしたの!?

161:柊つかさ ◆5pCUWoPvL6
07/11/27 22:58:18
>>146
私とお姉ちゃんが一緒になってるね
でもそれだとどっちがどっちだかよく分からないよ

>>147
かなり合っている気がするよ

>>148-150 お姉ちゃん
そうだね、そうやって時間がどんどん過ぎていくよね
うん、じゃあこことここが分からないから教えて

>>151
よく分からないけど植物の柊がいっぱいあるってことかな?

>>153
気持ちは分かるけどあまりそういうことは言わない方がいいよ

>>154
無理矢理なんてやめてよぉ…きゃああああああ!
・・・何だ、夢か…それにしても凄く怖かったよぉ…

>>157
うん、そうだねっ!平和が一番だねっ

>>158
お姉ちゃんをそんな風に見ないでよ…

>>159
お姉ちゃんと何がしたいの?

じゃあ宿題を再開するからまたねー

162:以上、自作自演でした。
07/11/27 23:26:18
つかさ(;´Д`)ハァハァ
かがみ(;´Д`)ハァハァ

163:以上、自作自演でした。
07/11/28 12:51:46
ニュースの時間です。
昨日、マリオ氏のバットのキワミ
(30000コインを31000コインに負けてもらったやつ)
が盗まれました。
警察は、調査を続けていますが、
一人の警察官がパープルコインオンルイージの
沼にはまって、いま救助活動が10時間続いています。

164:以上、自作自演でした。
07/11/28 13:17:00
スレリンク(charaneta板)より抜粋

 45 :以上、自作自演でした。:2007/08/19(日) 05:30:36
 ぜったいつかさやみゆきさんをいじめたいと思ってるだろ。

 56 :泉 こなた ◆Reipuma4N6 :2007/08/19(日) 21:26:30
 >>45
 いやいやいや!
 みゆきさんを虐めたいなんて思った事は一度もないよー。
 歩く萌え要素として尊敬はすれども、虐めたいなんてとてもとても!

 つかさは…………ふっ。


気をつけたほうがいいと思う

165:以上、自作自演でした。
07/11/28 13:18:17
>>147
みゆきとかがみを入れ替えてもいいと思った。

166:以上、自作自演でした。
07/11/28 14:01:38
残念ながら>>154は夢ではない。その証拠に下半身から黒く染まっていってるようだ。最終的に心も黒くなり、
さまざまな人たちを苦しめていくことだろう・・・さぁ、早く悪の帝王になれ・・・おまけとおまけ・・・。

167:以上、自作自演でした。
07/11/28 18:42:37
別世界から持ってきたモノノフ王国










──────────────────────────


168:以上、自作自演でした。
07/11/28 18:53:12
こなたとつかさは
おたがいを自分より下に
みている気がする。

かがみはどちらからも上にみられていると思う。

        かがみ
        ↑ ↑
        l l
        l l
      こなた つかさ

         ↑こんな感じ

169:以上、自作自演でした。
07/11/28 18:55:13
>>168
ずれたから訂正
        かがみ
        ↑ ↑
        | |
        | |
      こなた つかさ

         ↑こんな感じ

170:海馬
07/11/28 18:58:36
1000は俺がもらうぞワハハハハハ

171:以上、自作自演でした。
07/11/28 19:07:08
ニュースの時間です。
有 江内さん (93)が
窃盗ならびに殺人未遂の容疑で
逮捕されました。
有 江内さんは今日の朝、
マリオ氏の自宅から
バットのキワミを盗みだし、
それで柊つかささん(18)
をたたこうとしたところ、
柊つかささんがこけたため、
狙いをはずし、いきおいあまって
沼に落ちたそうです。
警察は、本日二度目の救助活動を、
行っているとちゅうです。

172:以上、自作自演でした。
07/11/28 19:09:03
何だこのスレ(笑)

173:以上、自作自演でした。
07/11/28 19:13:36
黒化したかがみとつかさの最初で最後の生贄は>>166なわけだが

174:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/28 21:07:19
ふぅ
夜は冷えるわね。

>>151
ちょっとそんなに頑張らなくてもいいわよ!
でも、一応お礼は言っておくわ。
ありがと。

>>152
にょろーん(´・ω・`)
え、違う?

>>153
まぁ、そう言ってやるな。
…って言われるとカチンとくるわよね。

>>154>>166
私が黒化?
何かこなたが喜びそうね。

ふふふ…私は暗黒神かがみ!
って、何言わせるんだ!

175:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/28 21:09:15
>>155
わかったわ。
これ以上続けるようならこっちとしても荒らしとして対応させてもらうわ。
これから小説、度を越えた他ジャンルの質問はスルーさせてもらうわよ。

>>157
そうね~
いつまで続くのかしら

>>158>>162
少し落ち着いたら?
ほら、深呼吸!

>>160-161 つかさ
そこはね~
かくかくしかじかで、こうなって、こうなって。
で、コレが答え。
説明、難しかった…?

>>165
そう?
あたしが一番上?
なんかこなたに振り回されて終わりそうね。

176:柊かがみ ◆ZMiy.Vna5Y
07/11/28 21:13:09
>>167
誤爆かしら?

>>168-169
ほんとのところはどうなのかしらね~
ココは無理矢理でもこなたに吐かせるか…

>>170
そう。頑張ってね~
もちろん譲る気なんてないけど。

>>172
一応私とつかさのスレよ。
かなりカオスだけどね

>>173
ふふふ…神と化した私の前には生贄も必要ない!
ってだから何言わせるんだ!

177:以上、自作自演でした。
07/11/28 21:30:20
かがみノリいいな


178:以上、自作自演でした。
07/11/28 21:38:17
くっ・・・つかさの黒化は成功したが、
かがみの黒化は無理か・・・なら!この超永久ドアホ息袋を吸え!
フフフ・・・その息はどんな人でも永久にアホになる恐怖の息だ・・・!
これでアホにならなかったら負けを認め、おわびに魅惑の味がする鍋をやるか・・・。

179:以上、自作自演でした。
07/11/28 21:41:43
にゃ~ん

180:以上、自作自演でした。
07/11/28 21:42:38
かがみ萌え~

181:以上、自作自演でした。
07/11/28 21:52:40
柊さん、わかりました。柊さんが無視するのなら私だって無視しますからね。
私は小説にすべてをかけてますから・・・。
第2章天の光と地のうめき
第44話意思
キラーは真っ直ぐクッパに向かって行く
クッパは避けるが、ルイージと同じようにキラーが方向転換する
「くっ・・・・・これは厄介だな・・・・・」
クッパから汗が滴り落ちる
そのときアンナは黙っていた、なにか秘策を考えているようだ
そのときクッパの口から炎が放たれた
炎はキラーに向かって飛んでいく
誰もがキラーが破壊されると思ったとき信じられないことが起きた・・・・・
なんとキラーが炎を避けた
「キラーに意思がある・・・・だと・・・?」
さすがのクッパも戸惑いを隠せないようだ
その時タンザーの表情が変わる
このことは敵にとっても予想外だった様だ
「ふっ・・・・まさか俺のキラーに意思があったとはな」
しかしすぐに余裕の表情へ変わる
ドカァァーーーーーーーン
そのとき誰かがタンザーにハンマーを叩きつけた
続く・・・・


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