06/11/15 03:48:41 mOz4To4R
スレ違いだけど>>427で不可解な点
>1/0=A ⇒ (1/0)×0=A×0 ⇒ 1×(0/0)=1×1=1=A×0=0
1×(0/0)=1×1 ⇒ 0/0=1 とあるが
1×(0/0)=1×5 ⇒ 0/0=5 ともいえるよな(分母を右辺に移せば0=0*5でも成り立つ)
0/0=X として、Xは不定でなく1なのは何でだっけ?
0/0=1 は、そのょうに定義した上で証明を行うのが数学だったっけか?
『-1の平方根となる虚数をi』とするみたいに、『1/0の解をjとする』数学ってないのかな?