06/10/28 20:03:53 CyFQJgLo
故事に曰く、いつまでもあると思うないろいろと…
第102話「そりゃアムロには帰れる場所があったでしょうけど…」
(扉画:スケボーを背に、手すりにもたれかかるナギ)
試験前ということで、ハヤテに暇を言い渡し勉強に専念させるナギ。
機をうかがっていたクラウス、こんなこともあろうかとメカ執事13号を配属。
帰る場所を失うのではと気がかりだったハヤテも、安心して咲夜と試験勉強に専念。
ナレーション(―が!!)(これがハヤテの油断であった!!)
勝手にナギのネームを見た13号。
的確なアドバイスを与えるばかりか、参考資料(MONSTER・20世紀少年・PLUTO)にローズティーまで。
マリアさんの肩を揉み、
「かわいい女の子の前でカッコつけたいって言うバカな男心なので…」「カッコつけさせてください?」
とまぁオリジナル顔負けの口説きっぷり。夜を迎えるころにはすっかりなじんでしまっていましたとさ。
神父「昔、ドラえもんで自分の影が自分と入れかわるという話があって…」
ハヤテ「不吉な事を言うなぁあ!!」
ナレーション(後編に続きます。)
■恐るべし13号、恐るべし科学!!これは結構ヤバいかも…特に、理数系が強そうに見えない執事には…
コメント(お題:先生にとって永遠のアイドルといえば誰ですか?)
ゴザ16世皇帝陛下。