06/11/02 20:31:36 0JNgbSFh
まーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?
982:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/02 23:08:56 cdvNGDX8
983:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 07:12:17 +csQ0Dit
URLリンク(2ch.pop.tc)
一方、その頃……
***アズラエルの隠れ家***
旧地球連邦政府の元大統領ヨブ・トリューニヒトは、
ブルーコスモスの盟主ムルタ・アズラエルの所有する山荘に身を寄せていた。
ラウンジにてワイングラスを片手に歓談する二人……。
トリューニヒト「今頃はルッチナ1世もこの世にはいないでしょう」
アズラエル「それで、ゴルゴ13の情報を流したことで、自分も今回の作戦の
成功に寄与したと、Dショッカーのお偉方に主張するわけですか。
貴方は昔から政争の生き残りに掛けてはプロでしたからね。
地球連邦政府を枯れ果てさせ、地球教にも保険を掛け、
今度はDショッカーにも寄生しようと言うんですか。
大した度胸ですよ、貴方は。フフフ……」
トリューニヒト「フハハハ……誉め言葉と受け取っておきましょう」
984:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 07:13:52 +csQ0Dit
URLリンク(makimo.to)
その時、トリューニヒトの胸の内ポケットの中から携帯音が鳴った。
トリューニヒト「……おや? ちょっと失礼」
携帯電話をポケットから取り出すトリューニヒト。
トリューニヒト「…もしもし」
???『俺との会談内容を第3者に漏らしたようだな…』
トリューニヒト「ゴ、ゴルゴ13!?」
アズラエル「……ん? どうかしましたか?」
受話器の向こうから聞こえるゴルゴの声に青ざめるトリューニヒトと、
それを見て怪訝に思うアズラエル。
ゴルゴ13『ルール違反を犯す者を、俺は許さない…!』
トリューニヒト「ま、待て! 待ってくれっ!!」
ゴルゴ13『ルールは守らせてもらうぞ…!』
985:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 07:15:39 +csQ0Dit
URLリンク(07th-expansion.net)
電話は一方的に切れた。
トリューニヒト「ゴルゴ13だ!! ゴルゴ13が私を殺しに来る!!
……(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル」
アズラエル「……ハァ?」
次の瞬間、壁のガラス窓が勢いよく割れたと思うと、
トリューニヒトは額から血を流して倒れた。
遠くから額を銃で撃ち抜かれ、ほぼ即死の状態であった。
アズラエル「……ヒッ、ヒイイイイイッッ!?……(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル」
突然目の前に起きた事態に、何が起きたのか全く理解できないアズラエルは、
腰を抜かして震えあがっている。
986:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 08:25:56 wCIqb22+
URLリンク(www.garkun.com)
***地球・ブリュッセル市内のとある高級レストラン***
汎銀河共和国文部大臣であるホワン・ルイは、
自分の友人であり且つ旧地球連邦最後の大統領を務め上げて、
今は野に下っているジョアン・レベロと会食していた。
食事中の会話の焦点に立っていたのは、やはり汎銀河共和国の
現大統領であるジャスティ・ウエキ・タイラーについてであった。
ホワン「ジャスティ・ウエキ・タイラーの独裁者としての資質か。
こいつは興味深い命題だな(笑)」
レベロ「現実にならないうちは笑っていられるがね、笑顔が途中でひきつるような場面を
私は人生で何度も見ているんだよ、ホワン」
ホワン「独裁者という名のカクテルをつくるには、たくさんのエッセンスが必要でね。
独善的でもいいから揺るぎ無い信念と使命感、自己の正義を最大限に表現する能力、
敵対者を自己の敵ではなく正義の敵と見なす主観の強さ、そういったものだが……」
レベロ「なるほど。で、タイラーの場合はどうなんだ?」
ホワン「まあ、ちょっと無理だろうな。今は亡きヤン・ウェンリーもそうだったが、
タイラーという青年は、なかなか美味いカクテルだが、独裁者になるための
成分には欠けていると私は見る。自己の無謬性に対する確信と、権力への
恋愛感情。この二つが決定的に彼には欠けている。さしあたり、
私の結論では、ジャスティ・ウエキ・タイラーは独裁者にはなれんよ。
少なくとも本人にその意思はない」
レベロ「本人の意思だけで状況が展開するとは限るまい。彼が自身の身を守るために
不本意にして独裁者の座に就くことだってあり得る。
タイラー政権の閣僚である君を前にしてこう言うのもなんなんだがね、
私には彼や、彼の取り巻きのロンド・ベル隊やヒーローたちが、
かってのティターンズやブルーコスモス以上に危険な存在に感じられて
ならないんだよ」
ホワン「それは考え過ぎだ、レベロ…(汗」
987:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 08:28:47 wCIqb22+
URLリンク(www.h5.dion.ne.jp)
***煉獄***
ヒステリア「おおー、これが……」
一方その頃、煉獄ではバラクティカ改の発掘作業がようやく終了し、
あとは艦内の調整作業を残すのみとなっていた。。
バラリベンジャー「損傷の程度もそれほどひどくはない。これならすぐにでも飛びたてそうだ」
ゴミジゲン「ねぇヒステリアさまぁ。この艦一体なんなんですか?」
ヒステリア「まだマシン帝国バラノイアが全宇宙の星々を荒らしまわっていた頃、
惑星スピラにも何隻かのバラクティカが侵攻のために降下したのだが…」
バラリベンジャー「ところが当時のスピラでは、まだシンが暴れまわっていて、
降下したバラクティカは大半が撃沈の憂き目を見たが、
ただ1隻だけがシンの攻撃を辛くも逃れ、スピラ異界の核を通じて
煉獄まで流れ着いたという訳だ…。それがあの艦だ」
ヒステリア「そして、大召喚士ユウナによってシンが倒され、
スピラに永遠のナギ節が訪れた頃には、もうマシン帝国バラノイアは
地球でオーレンジャーの活躍により壊滅していた……という訳なのです」
ゴミジゲン「へぇー、そーなんだぁー!……フムフム」
ゴミジゲンは感心したように頷く。
ヒステリア「調整作業の方を急いでください。颱宙ジェーンは待ってはくれません」
バラリベンジャー「ハッ!」
988:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 08:34:37 wCIqb22+
URLリンク(www.kasahara.elec.waseda.ac.jp)
***イゼルローン要塞・艦船ドック***
颱宙ジェーンに対抗するためのスーパーノヴァプロジェクトは
いよいよ作業も大詰めを迎えた。特に、
ワープフィールド発生装置を搭載した特務艦『須磨』と『明石』は、
前代未聞の巨大艦となった。共に全長40キロ。なにしろ直径が火星軌道と同じくらいある
赤色巨星ARA-Ⅲを力場で包んで運ぼうという艦なのである。
ヒラガー「まあ、なんですな。設計としては徳利を二つに割ったような艦型の、
何の面白みもない艦だった。この艦を造れるのが僕だけだったから
仕方がないが……。しかし、この程度の設計が銀河を救い、
一般的には僕の代表作として歴史に残るかと思うと、内心忸怩たるものがあるね」
『須磨』『明石』両艦の設計主任である地球連邦軍宇宙艦隊造船局長官、
トオル・ジョーニアス・ヒラガー技術中将は、淡々として語った。
一方、同要塞内の艦船ドックには、スピラのアルベド族の誇る巨大飛空挺
『ファーレンハイト』も持ち込まれていたが……
989:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:35:06 s+cjSOf8
URLリンク(img106.imageshack.us)
リュック「ひょっとして親父たちも戦う気?」
シド(FFⅩ)「あたぼうよ!」
シド(FFⅣ)「セシルの持つ魔導船の技術も応用してな。ファーレンハイトも
セルシウス同様に宇宙航行が可能なように改造したんじゃ!」
シド(FFⅥ)「さすがにイゼルローンの主砲『トール・ハンマー』には威力は劣るが、
新型の主砲も再搭載した。決して他の艦に引けは取らないはずだ」
リュック「親父、シンとの戦いの時みたいに、また肝心な時に壊れたりしないよねぇ……?」
シド(FFⅩ)「バ…バカやろう!(汗。変なこと言うんじゃねえ!!
ファーレンハイトをなめんじゃなえぞ!!」
???「……ほぉー、その艦の名はファーレンハイトと言うのか?」
そこへ、一人の金髪の青年が近寄って言葉をかけて来た。
その服装からして、かなり階級の高い銀河帝国の軍人のようだ。
990:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:36:21 s+cjSOf8
URLリンク(tetuo0044.daa.jp)
シド(FFⅩ)「…おや? 何でぇ兄ちゃん? 何か用かい」
???「いや、お取り込み中すまぬ。その艦の名が、かって予に仕えていた将帥の一人の
名と全く同じだったものでな…」
シド(FFⅩ)「へぇー、そいつは奇遇だねえ!」
シド(FFⅣ)「して、その将帥さんは今どうしていなさる?」
???「今は天上(ヴァルハラ)にいる」
シド(FFⅣ)「すまん。余計なことを聞いた……」
???「気にすることはない。卿らの言う通り、確かにこれも何かの縁かもしれぬ。
予の将の一人であったファーレンハイトも、そしてキルヒアイスやロイエンタールも
きっと天上からスーパーノヴァプロジェクトの行方を見守っていてくれているのであろう。
……決戦の際には、卿らの艦のファーレンハイトの働きにも期待させてもらおう」
シド(FFⅣ)「おー! どーんと任せておいてもらおうかの!」
金髪の青年は微かに笑い、その場から去って行った。
シド(FFⅩ)「ふん! 随分偉ぶった態度の兄ちゃんじゃねえか!
帝国の大将だか元帥なのかは知らねえけどよ!!」
リュック「……………」
シド(FFⅩ)「どうした、リュック?」
リュック「今の帝国軍の軍人さん、確かどっかで見たような気がするんだよねぇ………」
シンラ「ローエングラム王朝銀河帝国初代皇帝、ラインハルト・フォン・ローエングラム陛下だし」
シド軍団「エ━━━Σ(゚Д゚;Σ(゚Д゚;Σ(゚Д゚;━━━!?!?!?」
リュック「……あっ! 思い出した」
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06/11/03 21:38:57 s+cjSOf8
URLリンク(www.pc-moe.com)
***同要塞内・アザリンの部屋***
ミッターマイヤー元帥、アイゼナッハ上級大将らを従え、
銀河帝国皇帝ラインハルト率いる35700隻の艦隊がイゼルローンへと合流した。
彼は軍務尚書オーベルシュタイン死亡の報告を受けた後、
直ちに汎銀河共和国ラアルゴン女帝であるアザリンを見舞った。
ラインハルト「アザリン、予はオーベルシュタインを好いた事は一度もないのだ。
それなのに、顧みると、最も多くあの男の言に従ってきたような気がする。
あの男は、いつも反論の余地を与えぬほど、正論を主張するからだ」
アザリン「しかし、オーベルシュタイン元帥は最後には朕を助けてくれたのじゃと思う。
少なくとも朕はそう信じておる」
ラインハルト「あの男は、予の存在が王朝の利益に背反した時は、
予を廃立していたかも知れぬな…」
アザリン「ラインハルト殿!」
ラインハルト「冗談だ、アザリン。貴女のむきになった表情は、とても可愛いものだな…」
アザリン「………」
とても完全な冗談とはアザリンには思えなかった。
ラインハルトの健康に対しても、アザリンは配慮を怠るわけにはいかなかった。
何しろ数千光年の恒星間航行が、不治の病を抱えるラインハルトの、
少なくとも肉体にとっての負担でないはずがないからである。
992:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:42:24 s+cjSOf8
URLリンク(www.trinet-ent.com)
***煉獄***
ジョルジュ早乙女「大変だぁ~! 大変ですぅ~!」
コエンマに仕える青鬼のジョルジュ早乙女が、
発進準備がまもなく整うバラクティカ改に向かって
大声で叫びながら走って来た。
クレインオルフェノク「どうしたんですか!? ジョルジュさん?」
ジョルジュ早乙女「ゲホ…ゲホゲホ………て、敵襲! 敵襲です!!」
バラリベンジャー「何だと!?」
ジョルジュ早乙女の指差した方向には、頑強な装甲服に身を包んだ一団が…。
サソランジン「仮面…ライダー……??」
グロンドクラー「違う! あれはっ…!」
993:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:44:52 s+cjSOf8
URLリンク(tetuo0044.daa.jp)
深海理沙「フフフフフ……残りの天使どもが何やらおかしな動きをしていると聞いて
来て見れば、こんな宇宙戦艦を発掘していただなんて…( ̄ー ̄)ニヤリ」
G4-XA「…ギギッ!!」
G4-XB「…ギギッ!!」
深海理沙の指揮するG4-X部隊が襲撃してきたのだった!
深海理沙「さあお前達、死に損ないどものクズ鉄艦など、とっとと破壊しておしまい!」
G4-X部隊に攻撃の号令を下す深海理沙。
バラリベンジャー「くっ! あと少しで出航だと言うのに!!
やむを得ん! ここは俺が食い止める!
お前達は先に行け!!」
ゴミジゲン「僕も戦うよ!」
ザシキワラシ「僕も!」
???「…いや、こいつはどうやら俺の仕事のようだ」
バラリベンジャー「しかしっ!」
???「奴らの戦い方なら俺が一番よく知っているつもりだ…」
バラリベンジャー「………わかった。では水城、お前に任せよう!」
994:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:50:07 s+cjSOf8
URLリンク(www45.tok2.com)
水城史朗=仮面ライダーG4にその場を任せ、
急いでバラクティカ改に乗り込む天使たち。
***バラクティカ改・ブリッジ***
シベール「発進準備、整いました」
ヒステリア「よろしい。それではバラクティカ改、発進してください!」
バラリベンジャー「これより本艦は次元ワープする! 各員衝撃に備えろ!」
バラクティカ改は、エンジンの大轟音と共に星の海へと飛び立った。
ただ一人、煉獄へと残り、バラクティカ改の発進を見届けるG4。
そして、その姿に信じられないといった表情を浮かべる深海理沙。
995:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:52:14 s+cjSOf8
URLリンク(www.kasahara.elec.waseda.ac.jp)
深海理沙「ま、まさかお前は!?」
G4「久しぶりですな…深海一尉」
深海理沙「やはり水城史朗三尉ね! この裏切り者め!」
G4「裏切るとは心外だな。俺は国を守るために、最も有効な手段に賛同しただけの事だ」
深海理沙「おだまりっ!!」
G4「俺も貴女に聞きたいことがある。一介の人間である貴女が、
そしてこのG4によく似た装甲服を着用しているそいつらも、
どうやってどうやってこの煉獄まで辿り着けた?」
深海理沙「……アハハハハ………つまりそれはこういうことよ!」
G4「……!!」
深海理沙の体がどんどんメタモルフォーゼして行き、怪人体へと姿が変わっていく。
ギリーラ2世「イイヒヒヒヒヒヒ……今の私は毒蝶ギリーラ2世!
そしてこの子達は私に忠実なサイボーグ・ソルジャーたち」
G4-XA「…ギギッ!!」
G4-XB「…ギギッ!!」
G4-XC「…ギギッ!!」
G4-XD「…ギギッ!!」
G4「……やはりそういうことか。Dショッカーの怪物に魂を売り渡していたとは。
所詮アンタはただのマッドサイエンティストだ!!」
戦闘へと突入するG4。
996:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:53:58 s+cjSOf8
URLリンク(www2.plala.or.jp)
***再び、バラクティカ改・ブリッジ***
一方、無事に煉獄から脱出し、宇宙へと出たバラクティカ改の艦内では……
結花「水城さん、一人で大丈夫でしょうか……」
アトランタ星人タロー「彼ならきっと大丈夫だろう。それよりも今はアマンガ星へと向かい、
シーマ王女たちと合流する事を考えよう」
ジョルジュ早乙女「あのー、ところで私はどうすればよろしいんでしょう?」
アトランタ星人タロー「途中下車する訳にもいかんだろ。しばらくは俺達と
行動を共にしていてもらおう」
ジョルジュ早乙女「トホホ…やっぱし?(汗」
艦長席に座るヒステリアが一人考え込んでいる。
997:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:57:19 s+cjSOf8
URLリンク(www2u.biglobe.ne.jp)
ブッチー「どないしはりましたんで? ヒステリア様?」
ヒステリア「……この艦の名前がいつまでも『バラクティカ改』のままでは、
なんとも味気ないような気がするのです」
結花「そういえばそうですね……」
シベール「何か他にいい名前はないかしら?」
結花「アークエンジェル…とかどうです?」
リン「ふふん…それはもうあるぞ(笑」
結花「あっ、そうでした…(赤面」
レー・バラキ「……タイタン」
一同「……??」
レー・バラキ「……あ、いや、俺とその昔、共に戦った戦友の名だ」
シベール「改造実験帝国メスと戦ったフラッシュ星の英雄タイタンね」
美也「いいんじゃないかしら」
バラリベンジャー「いかがなさいます?」
バラリベンジャーがヒステリアにお伺いを立てる。
ヒステリア「…いいですね。解かりました。それでは只今より
この艦の名称は『タイタン号』です」
ゴミジゲン&ザシキワラシ「わーい! タイタン号だ!! タイタン号だ!!」
998:名無しさんの次レスにご期待下さい
06/11/03 21:58:08 s+cjSOf8
URLリンク(2ch.pop.tc)
桃宮いちご「誰?」
???「しまった!見つかったか」
その時いちごたちが見たのは5人の女子中学生とパタPiだった。
碧川れたす「あなたたちは?」
泉岳寺かもめ「うちらはアキハバラ電脳組や!」
藍沢みんと「アキハバラ電脳組?」
花小金井ひばり「あたしは花小金井ひばり、こっちはパタiのデンスケ!」
大鳥居つばめ「私は大鳥居つばめ、こっちはプティアンジュ。」
桜上水すずめ「私は桜上水すずめ、こちらはフランチェスカでございますですわ。」
東十条つぐみ「俺は東十条つぐみ、こいつは俺の相棒のテツだ!」
泉岳寺かもめ「うちは泉岳寺かもめ、こっちはうちの相棒ビリケンや!」
桃宮いちご「よろしく、あたしは桃宮いちご。」
藍沢みんと「藍沢みんとですわ。」
碧川れたす「碧川れたすです。」
黄歩鈴「黄歩鈴なのだ。」
藤原ざくろ「藤原ざくろよ。」
999:名無しさんの次レスにご期待ください
06/11/03 22:00:59 kNQsZ5RA
┌───┐
│基地外警報│
└───┘
`ヽ(´ー`)ノ
( へ)
く
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06/11/03 22:01:14 xyoqgN0a
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