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『ドラッグ(薬物)ってなんだろう おとなになること』
水沢 都加佐 (著), 井上 正治 価格: ¥1,300
目次
若い人たちに薬物が広がっている
自分だけは平気っておもっていない?
3つの気分「ふつう」「落ちこみ」「ハイ」
薬物でハイになると…
薬物に頼りきって生きる「薬物依存」
抑制剤、興奮剤、幻覚剤
「やせ薬」といって売る暴力団
「やだよ」には勇気がいる〔ほか〕
内容(「BOOK」データベースより)
きみたちは、シンナーや覚醒剤やマリファナのことを、どうおもっているだろう。
「自分だけはきっと平気さ」「ちょっとぐらいなら、だいじょうぶだよ」だって?そのかんがえはぜったいに正しくない。
たくさんの人がそうかんがえてドラッグ(薬物)に手をだし、とりかえしのつかないことになっている。
ドラッグ(薬物)が、きみたちのからだやこころにどんな作用をするのか、薬物に頼る「依存」をたちきるためにどうしたらいいのか、ぼくの話をきいてほしい。
URLリンク(www.amazon.co.jp)