13/03/11 16:47:09.12 xne4FKyn
>>80
50%以上と言う数値を採用すると、主人公が成長するゲームでは
50%ぴったりの回避を持つ敵キャラを、それぞれの成長段階ごとに並べる手段を
繰り返すことでトンデモに解釈される危険があるんじゃない?
例として適切かどうかわからんが
A~Zまでの敵がそれぞれ1~26の回避値補正を持つとして、
1段階成長ごとに5%命中/回避向上するシステムだとする。
この表記だと、敵Zは125%回避向上するに過ぎないのに
Aに命中、成長して回避されたBに命中、成長して…って繰り返しで表現された場合
最終的Zの反応が最初の2^25倍(3355万倍)命中/回避とかに解釈されるんじゃないか?