13/08/12 19:42:28.64 EAT4pN6E0 BE:188187697-PLT(15072) ポイント特典
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食道ガン療養から今春一旦は復帰するも、再発のために、再び芸能活動休業を続けている、
歌手・やしきたかじん。“なにわ芸能界のドン”の復帰には、「かなり厳しいと見る在阪芸能関係者は多い」
(在阪芸能マスコミ)そうで、早くも現場ではたかじんの“後継者”について話題が持ちきりだという。
先日発売の一部週刊誌では、たかじんについて「マネジャーでさえも、病状の把握ができていない」といった
情報が掲載された。
「報道の通り、ほんの一部の在阪テレビ局関係者以外、たかじんの今の状態について尋ねることすら
できない状況です。たかじんの側近とされるジャーナリスト・辛坊治郎氏が、先日記者会見で
たかじんについて質問された際、かなり嫌がっていたところを見ると、病状はやはり
厳しいのではないかなと思います」(同)
現在、たかじんの出演番組は3本。いずれも冠番組であり、関西での人気も高いことから、
すぐに打ち切るというわけにはいかない。そんな中、たかじんが兼ねてから“後継者”として
名を挙げていたのが、大阪の中堅芸人・メッセンジャーの黒田有(たもつ)だという。
「黒田といえば4年前、大阪のガールズバーでトラブルを起こし、傷害容疑で逮捕。その後、
起訴猶予処分として保釈されています。年末に逮捕されたこともあり、自身がMCを務めた特番は
お蔵入りに。事態を重く見た所属事務所は、活動再開後も2年半以上、レギュラーのラジオ番組と
漫才以外の活動をさせなかった。今年に入り、ようやく以前のようにバラエティ番組にも
顔を出せるようになりました」(在阪スポーツ紙芸能デスク)
件の週刊誌でも、たかじんが黒田に高評価を与えていることを報じている。幼少期の貧乏ネタで笑いを
誘いつつ、MCをこなせる力量があるものの、視聴者からはいまだ危険人物と見なされているのは、
否定できない。
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