13/07/23 12:03:02.55 XBO4R7Aa0 BE:3189982695-2BP(1174)
sssp://img.2ch.net/ico/tatsumaki.gif
<相撲>181センチ、150キロ以上 中1力士に熱い視線
身長181センチ、体重150キロ以上--。
超大型の中学1年生が8月、全国都道府県中学生相撲選手権(東京・両国国技館)で頂点を狙う。
沖縄県の浦添中1年、當真嗣斗(とうま・つぐと)君(13)=那覇市。
小学生の時に全国大会二つを3連覇するなど圧倒的な強さを見せ、角界からも「将来の横綱候補」として熱い視線を浴びる大器は「大相撲で横綱になりたい」と張り切っている。
6月16日、全国大会出場をかけて9人が総当たりで対戦した沖縄県2次予選で8戦全勝。
上級生らを退けて堂々の1位通過を果たした。
主催する日本相撲連盟によると「全国大会に中1で出場できるのは珍しい」という。
生まれつき大きかったわけではないが、父嗣有(しゆう)さん(58)は「病気がちだったので栄養のある物を食べさせたらどんどん大きくなった」。
幼稚園のころに地元の相撲クラブに入ると、小学1年生が出る大会でいきなり準優勝した。
当時から周りの子より頭一つ以上大きく、小4で身長165センチ、小5で175センチと伸び続けた。
小4から出場できる「全日本小学生相撲優勝大会」と「わんぱく相撲全国大会」でどちらも3年連続優勝と、力は段違いだった。
国技館では緊張する子が多い中、出番まで悠々と昼寝をする姿に、大相撲の親方たちが「信じられない」と驚いた強心臓の持ち主でもある。
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
URLリンク(amd.c.yimg.jp)