13/06/05 20:11:28.61 9Q+InISW0 BE:1558128184-PLT(12664) ポイント特典
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日本の安倍晋三総理が実益がない独島に対する主権・主張を諦めて、大胆な歩みを取って日本
のイメージを改善しなければならないという米国の専門家の意見が出ました。
これが現実化すれば、リチャード・ニクソン米国大統領の1972年の中国訪問に肩を並べる重要な
事件になり、安倍が有力なノーベル平和賞候補になるとこれらは伝えました。
アメリカ海軍分析センターのJames Clad先任顧問と米国のシンクタンクであるAtlantic Councilの
Robert Manning研究員は、本日付のファイナンシャルタイムスの共同寄稿文を通じてこのような
主張を広げました。
二人は安倍総理が太平洋地域に『ナショナリズム』の亡霊をまた呼び起こしていて、過去の日本
の歴史的行為に対して修正主義的態度を見せて、周辺国の懸念を買っていると批判しました。
特に日本の独島の所有権の主張は一部の自国学者にも認められず、18世紀の日本地図でさえ
独島は韓国領土であることを明確にしていると伝えました。
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