12/12/13 12:44:48.62 DaWJyjNS0● BE:121996894-2BP(5000)
sssp://img.2ch.net/ico/zonu_xmas.gif
URLリンク(newsbiz.yahoo.co.jp)
「いつ撤退しても、おかしくないと思っている」
ある現地の家電メーカー幹部は、今年秋口の米国内の実売台数のデータに目をやりながら、そう明かした。
米国はいまだ年間約4000万台のテレビ需要がある巨大マーケットだ。
しかしこの秋、赤字覚悟の価格競争を続ける体力がなくなったソニーは実売台数ベースでシェアが2%台に急減。
一時は1%台となった。トップシェアの韓国サムスン電子の、実に10分の1以下の台数しか売れていないというのだ。
設備投資とコスト力で圧倒した韓国メーカーが急伸。中国メーカーも次々と力を付けていく中で、
もはやソニーのテレビ事業は“虫の息”なのだ。