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梶原によると、ローンが完済する今年8月で受給を打ち切る予定になっていたが、
河本の問題が波紋を広げる中、母親は「このままもらい続けると誤解されかねない」と
今月で打ち切ることを決断。8月までの3カ月間に受給されるはずだった計15万円は
吉本興業から借りるという。
祖母の介護に失業が重なった昨年3月から1年3カ月間の受給額は計約140万円。
梶原は「おかんが苦しんでいたので“助かった”というのが率直な気持ち」と感謝。
自身も2人の子供を育てており「生活費が赤字の時もあり、福祉事務所が勧めてくれた
ことに疑問を持たなかった。今は生活の不安以上に母親の精神面が心配」と話している。