12/08/27 01:17:47.79 ENFN0D/+0
>>123
「旭丘の滑り止め」云々は>>94と>>96を参照のこと。
「旭丘の滑り止め」というのはなりたいと思って、なれるものではないのです。
一宮西のような立派な進学校ですら、旭丘の滑り止めには、ならない、なれないのです。
> 自由度だって中途半端に旭丘千種明和瑞陵に次ぐレベル
あーお里が知れるコメントですね。根拠も不明ですし。
瑞陵はともかく、千種や明和が「自由」とか言ってる時点で、
「自由」という言葉の使い方がとてもユニークな立場であることは明らかですね。
明和もその弟分の千種も、学校当局・教職員の権力の強い学校、
干渉のある学校、ベタベタ馴れ合うであることはさすがに否定できないでしょうに。
Web版「五中-瑞陵60周年記念誌」 第3部 終戦から現在まで
URLリンク(www.bekkoame.ne.jp)
> 瑞陵の性格について、旭丘へ移った先生はつぎのように見ている。
> 「名古屋市内で自由な校風をもっているのが第一番に菊里で、旭丘、瑞陵がこれにつぐ。
> 進学を重視している点では旭丘と明和だが、気質的には瑞陵と旭丘に共通するものがある。
> 伝統へのあこがれは旭丘の生徒に強く、一中の後身であるという意識が強く、
> 瑞陵は五中との関係について中途半端な気持ちのようだ」