13/02/13 17:46:10.21 NQ72WvXe
>>816
違うなー違うよー、ほんとに違う
まぁわかったよ、かりにハードの話は棚においておくよ。
お前の主張はこういうことだろ?
「WindowsはLinuxより優れている」
その主張は別になんら問題はない。
でそれをささえる根拠は
「メモリがなくなるとOSはアプリを終了する。
Windowsは通知して確認をとるがLinuxは通知せずに終了するから」
ってことなんだろ?
その根拠が主張につながる推論についても無理矢理な気はするが問題はないとする。
その上で俺はさっきから本当にその根拠は正しいかって聞いてるんだよ
とりあえずお前の根拠に対する俺なりの疑問をまとめてみた(キリッ
まずLinuxでもWindowsでもユーザはメモリの利用状況を判別できるってこと。
ユーザがメモリの利用状況を把握できるんだからそもそもそんなギリギリまでメモリを使って
なおかつ重要な業務的作業を行うか?
もうひとつがswap領域の利用を想定していないってこと。
お前は知らないかもしれないがWindowsでいうページファイルのように
Linuxにもハードディスクをメモリのように扱う機能があるんだよ。
これを使えばソフトの領域でメモリ不足という問題を解決できるんじゃないか?
最後がそのような状況においてユーザに確認をとる必要があるのかということ。
どのレベルまでメモリが切羽詰まっているのか知らないが、クラッシュ寸前なら
ユーザに悠長に疑問を投げかけているよりも
システムが安定するように即座な終了動作を行うほうが懸命ではないだろうか?
お前はLinuxが適当なアプリを勝手に終了させるといったが、それはなんらかの優先順位に従ったものではないか?
とりあえず言いたいことは、おまえの根拠は想定が限定的すぎるし
それに基づいてWindowsとLinuxの優劣を語るのは少し無理があるということだ。はい論破。