12/07/21 17:01:06.52 RJN3UxFU
たとえば、Linuxでは、たぶんFreeBSDでも
Sambaの不具合が修正されたら、修正した上で
Sambaだけ再起動すれば、修正されたSambaが使える。
ftpdやApacheを止めることなく、Sambaだけ再起動できる。
Windowsは、CIFS(SMB)共有の不具合が更新されたら
アップデートした後、古いままOSを再起動しないで放置するか
更新を有効にするために、OSごと再起動し
Samba以外のサービスをすべて中断せざるを得ない。
しかも、Sambaだけの再起動なら、30秒もかからない。
危急を要するなら、すぐにでも対応できる。
Windows Serverでは、終了と起動を終えるまでの間に
数分間のシステム停止が避けられない。
というふうに思っていたけど、最近はそうじゃないの?