12/05/11 04:18:16.80 2eLMOWsM
>>297
なるほど、cpioですか。
rsyncを好んでいた理由がリモート接続可能な点だったんですが、cpioでもsshを挟めば何の問題もないですね。
↓こんなふうにすれば、タイムスタンプもシンボリックリンクも維持されるし、rsyncとほぼ同等のことができそうです。
find src -name "hoge*" | cpio -o | ssh -C remotehost "cpio -idmuv"
ちなみに -print0 や -0 ですが、ファイル名に改行を含むことは通常まずないと思うので省いてもいいような
気がするのですが、どうでしょうか?
>>298
すみません、man tarちゃんと書いてありました。失礼しました。
なるほど、rsyncの --include と --exclude の意味が掴めてきました。
ただ、--exclude * とする場合は、ファイルが存在するディレクトリを--includeする必要があり、必然的に
ディレクトリ名が予め分かっていることが前提ですね。
>>299
findをrsyncへパイプですか!確かに、マッチ条件が複雑な場合はやはりfindに任せるべきですね。
- でパイプを繋いでいくテクはしっかり抑えたほうが良さそうですね。
面白くてこんな時間までハマってしまった・・・。皆さんありがとうございました。