12/06/30 09:25:04.91 T/OAi2dt
CentOS 6.2 32bit版でJD使えました。
jd-2.8.5-beta120206.tgzを使いました。
CentOS6.2ですがリポジトリの追加の必要はなくなっていました。
CentOSの場合は表記がg++ではなくgcc-c++でした。
またgtkmmではなくgtkmm24でないとyumで探してくれませんでした。
yum installで以下をインストール
autoconf、 automake、 g++、 gnutls、 gtkmm、 libtool、 make、zlib、 rpm-build
rpmbuild -tb ~.tgzを実行すると *-develが足りないといわれるので、
gtkmm24-devel,gnutls-devel,libSM-develを追加でyum install。
rpmbuild -tb ~.tgzは実行できてrpmはできるのですが、
fonts-japaneseがないと言われます。調べるとjd.specのファイルのdefine fontpackageを書き換える必要があるみたいなので、
ipa-pgothic-fontsに書き換えてからrpmbuild -ba jd.specしました。
所定のフォルダで必要ありました。
/root/rpmbuild/SPECS/jd.spec
/root/rpmbuild/SOURCES/jd-2.8.5-beta120206.tgz
rpm-ivhでインストールできました。
jdを実行するときはアプリケーション→インターネット→jdです。
jd.specを書き換えるなら~*develも書き換えれば不安定な開発版を入れなくてもよいのかなとおもいましたが、どうなのでしょうか?
参考にしたページです↓
URLリンク(www.02.246.ne.jp)
http:/URLリンク(u2y7r9fhge6.blog67.fc2.com)
URLリンク(blog.mofu.jp)
URLリンク(atattelinux.blogspot.jp)