【明城学院】シンジとアスカの学生生活2【LAS】at EVA【明城学院】シンジとアスカの学生生活2【LAS】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト39:名無しが氏んでも代わりはいるもの 13/11/30 16:37:29.82 シンジ「へ?」 アスカ「へ?じゃないわよバカ!温めてって言ってるの!分かるでしょ?」 シンジ「ごめん…うち暖房ないんだ」 アスカ「……ほんっとにバカね…こうやって温めろって言ってんの!」 胡座をかいて座っているシンジの上に乗って、腰に脚を絡めて抱きつくアスカ シンジ「わわわ、ちょ、ちょっと…///」 アスカがカーテンを閉めたのはこういう光景を誰かに見られたくなかったことと、 シンジが自分より雪のほうに関心が向いていたことにイラッとしたためである。 アスカ「なにこのくらいで慌ててんのよ」クスクス シンジ「だ、だって急にこんなこと…///」 この程度のイチャイチャなどしょっちゅうしているが昼間から唐突に開始することは珍しい。 どうやらアスカはテスト勉強漬けで欲求不満らしい。 アスカ「ほらはやくぅ、あ・た・た・め・て?」 シンジ「う、うん…」動揺しながらも、ぎゅっと優しくアスカを抱きしめる。 アスカ「ん……シンジあったかい」 シンジ「アスカもすごく暖かいよ…」 アスカ「シンジ……」口をすぼめるアスカ。 シンジ「アスカ……ちゅ」抱き合ったまま唇を重ねる二人。心も体も温まる瞬間。 アスカ「んぅ……///」 アスカの大事な部分になにやら固いのが当たる。シンジは下のほうも熱くなってしまったらしい。 でもアスカはそれについて怒ったりはしない。自分も下着をぐっしょり濡らしてしまっているから、強く言えないのである。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch