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【衝撃事件の核心】裸の2歳児にポーズを…わが子を“売り物”にした母親の「あまりに軽いノリ」
自分の一人娘(2)のわいせつ画像をデジタルカメラで撮影、提供していた兵庫県のパート職員の母親(23)が今月9日、
児童買春・ポルノ禁止法違反(提供目的製造)の疑いで宮城県警少年課などに逮捕された。「普通の母親なら、とてもさ
せることのできないようなポーズも…」(捜査関係者)。売却が目的だったようだが、その画像が流通してネット上に掲載
されれば回収不能になるのが実態。わが子の痴態を「さらし続ける」ことになるのだ。母親は“商品化”にためらいがなか
ったのだろうか。
「小6の娘のしみ付きパンツ」「清潔感漂う白の体操服と紺のブルマ」「独身のパパ募集中です!」
娘のわいせつ画像を撮影した母親と、母親に画像を撮るようそそのかしたとして宮城県警に児童買春・ポルノ禁止法違反
(教唆)容疑で逮捕された大阪府堺市中区の無職、岩崎瑞穂容疑者(20)は昨年11月、こんな言葉が飛び交うインター
ネットのわいせつオークションサイト上で出会った。子供のものと称する下着やわいせつDVD、スクール水着や体操着、
制服、そして援助交際の募集…。県警によると、性にまつわるさまざまな商品を売買するこのサイトで、母親は当初、
自分の下着姿の画像を投稿、販売することで金を稼いでいた。
同世代の女性を手玉にとり、子供のわいせつ画像を手に入れて転売、利益を得ていたとみられる岩崎容疑者。
「身長160センチに満たない小柄な体格。金髪で化粧も濃く、いわゆるギャル系」(捜査関係者)。
県警などによると、岩崎容疑者は実家で弟と両親の4人暮らし。“取引”は自宅の1人部屋で行っていたとみられ、家族は
犯行にまったく気づいていなかったという。逮捕当初は動揺し、捜査員の質問にほとんど答えられない状況が続いていた
が、最近になって反省の態度を示すなど心境の変化が感じられるという。岩崎容疑者が実際に、入手した画像をオーク
ションサイトなどで転売していたかどうかについては、これまでの取材で分かっていない。(一部略)
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