25/10/10 22:25:41.97 eXgchXcp.net
人間大好き「なつきマウス」36世代を経て人間と遊ぶようになった
ドイツのマインツ大学医学部(UCM)と日本の北海道大学、そして国立遺伝学研究所(NIG)で行われた最新の研究により、「人になつくマウス」を36代にかけて選んで育てた結果、人間に対して塩対応と考えられていたマウスが人間とじゃれ合うようになったことが明らかになりました。
研究ではマウスたちがマウスたちは遊んでいる間、人間の耳には聞こえない高い音(超音波)で「笑い声」ともいえるような鳴き声を上げていることも明らかになりました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2025.10.08 18:00:08
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