25/10/09 23:14:14.30 KwOhYBNG.net
南極探検船「エンデュアランス号」の沈没、原因は舵の破壊ではなかった 新たな分析が示唆
(CNN) 「運がなかった。人間の手で作られたどんな船も、あの重圧には耐えられなかっただろう」
極地探検家アーネスト・シャクルトンは、1915年10月27日の日記にそう記した。
南極に到達するという彼の夢が、乗船する「エンデュアランス号」もろともこの日に打ち砕かれたことはよく知られている。
同船はこの年の1月以降、ウェッデル海で氷に阻まれ、立ち往生していた。
10月末までに氷は舵(かじ)をもぎ取り、竜骨を裂き、機関室の甲板ビームを破壊。
船の側面にも複数の穴が開いた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
CNN 2025.10.08
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