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国内大腸がん、5割が細菌原因か 毒素で変異、若年発症増に関係も
世界11カ国で大腸がんのゲノム(全遺伝情報)を調べたところ、日本人患者の約5割で、一部の腸内細菌が分泌する毒素が原因となる固有の変異が見つかったと、国立がん研究センターなどのチームが21日、発表した。
増加傾向にある若年層の大腸がん発症に関わっている恐れがある。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
共同通信 2025/05/21 21:35
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