22/07/28 21:28:11 CAP_USER.net
水生昆虫は数日で放射性セシウム粒子を体外排出する、環境研が解明した意義
国立環境研究所の石井弓美子主任研究員と電力中央研究所の三浦輝研究員らは、東京電力福島第一原子力発電所事故の影響把握やその将来予測に向け、魚の餌となる水生昆虫への放射性セシウム粒子の取り込みを解明した。
放射性セシウム粒子は数日で体外に排出され、体組織への吸収は確認されなかった。
知見は魚などの放射性セシウム濃度の予測精度向上につながる。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ニュースイッチ 2022年07月26日
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