【解説/古生物学】化石発見から1世紀! 長い研究の末に復元された「ハルキゲニア」 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【解説/古生物学】化石発見から1世紀! 長い研究の末に復元された「ハルキゲニア」 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
22/07/17 21:18:39 CAP_USER.net
化石発見から1世紀! 長い研究の末に復元された「ハルキゲニア」

■カンブリア紀化石の"二大産地"

 今日の私たちが知るカンブリア紀半ばの生物相は、2つの産地から発見された化石群によるところが大きい。
 その産地の1つは、ミクロディクティオンの化石産地である中国の澄江(チェンジャン)。もう1つは、カナダのバージェス山だ。

 澄江は、中国南西部にある雲南省の一地域で、そこに分布する約5億2000万年前の地層から化石が多産する。
 ミクロディクティオンのように、からだの一部だけが硬質化している動物の化石もあれば、全身が軟組織の動物の化石もある。
 三葉虫類のように硬い殻をもつ動物の化石も発見されている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

現代ビジネス 7/17(日) 6:47
URLリンク(news.yahoo.co.jp)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch