22/07/09 20:46:51 CAP_USER.net
テッポウエビは爪パッチンの衝撃波で気絶しない「ヘルメット」を装着していた!
テッポウエビは、水中で爪を勢いよく弾くことで、とてつもない衝撃波を生み出します。
しかし、テッポウエビは他の仲間がすぐ側で爪パッチンしても、何の影響もないことがわかっています。
その理由は、一体なぜなのでしょう?
米タルサ大学(University of Tulsa)が新たに研究したところ、テッポウエビは、衝撃波から身を守るための特殊な”ヘルメット”を装着していることが判明したのです。
研究の詳細は、2022年7月5日付で科学雑誌『Current Biology』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2022.07.07
URLリンク(nazology.net)