22/04/25 21:02:23 CAP_USER.net
小細胞か非小細胞か…肺がんの種類「糖鎖」で特定できた 診断簡単に、患者の負担軽減へ 鹿児島大大学院など研究グループ
鹿児島大学大学院の井上博雅教授(呼吸器内科学)と大学院生近藤清貴さんらのグループは、肺がん細胞の分泌物に含まれる糖鎖(細胞表面にある鎖状の糖)を調べるだけで肺がんの種類を特定したと発表した。
「患者の負担が減り診断が簡単にできる可能性が膨らむ研究成果」としている。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
南日本新聞 4/24(日) 13:27
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