22/03/20 19:34:28.67 CAP_USER.net
時間便益は約5.5兆円/年とも 流れを読む「AI信号機」で渋滞解消目指す
静岡市内12か所の交差点で実証実験。
同時に維持管理コスト低減も
国立研究開発法人「新エネルギー・産業技術総合開発機構」(NEDO)と一般社団法人「UTMS協会」が2022年3月から、警察庁と静岡県警の協力のもと、信号機にAI(人工知能)を搭載する「軽やかな交通管制システム」の実証実験を開始しました。
これはかんたんにいうと、交差点の至近に設置したレーダーやセンサーを用いて歩行者やクルマを検知し、円滑な交通に寄与する信号制御(色の表示)を行うものです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2022.03.20 乗りものニュース編集部
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