22/03/04 22:07:00.44 CAP_USER.net
産学官で有明海アサリ再生取り組み(熊本)
産地偽装問題で揺れるアサリですが、産学官が有明海のアサリ再生に向けた取り組みを行っています。
この取り組みではヘドロを分解する作用がある物質を使って干潟の改善を進めています。
長洲町の熊本北部漁協が行っているのは、アサリ再生を目指した有明海の干潟改善。
漁協と福岡大学、長洲町の産学官が連携して行っている事業です。
漁協の組合員がまいているのは水質浄化剤などとして使われる『フルボ酸鉄シリカ』。
ヘドロを分解する作用があり、それによってアサリのエサとなる珪藻類が増え、干潟の改善とアサリの育成に役立つとされています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
TKUテレビ熊本 3/3(木) 20:34
URLリンク(news.yahoo.co.jp)