22/02/07 20:33:52.06 CAP_USER.net
DRAM2カ月ぶり下落 1月大口価格、パソコン向け弱く
データの一時保存に使う半導体メモリー、DRAMの価格が下落に転じた。
パソコン向けの1月の大口取引価格は指標品が2021年12月に比べて3%ほど安い。
巣ごもり消費の一巡でパソコン向けが弱含むほか、半導体不足や供給網の混乱でスマホなどの生産が滞り、DRAMの調達を手控える動きが広がった。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
日本経済新聞 2022年2月7日 19:50
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