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ノーベル賞級の研究は、過去の業績に関係なく突然発表される 筑波大の研究
日本は世界有数の科学技術立国とされており、ノーベル賞受賞者も多数輩出してきた。
その一方で、期待されたような成果を得られずに消えていった研究も多く、イノベーションに繋がる研究との違いについても明らかとなってこなかった。
筑波大学の研究グループは21日、ノーベル賞級の萌芽的トピックは、過去の業績に関係なく少人数のグループが突然発表する傾向が強いことが明らかになったと、発表した。
研究グループでは、特に生命科学や医学の分野で、萌芽的トピックの原動力になるものについて数量的な解析で調査をしていた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
財経新聞 2022年1月23日 07:48
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