【ナゾロジー】右腕を「刃の義手」にした中世イタリアの戦士の遺体が見つかる [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【ナゾロジー】右腕を「刃の義手」にした中世イタリアの戦士の遺体が見つかる [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
22/01/22 16:24:18.48 CAP_USER.net
右腕を「刃の義手」にした中世イタリアの戦士の遺体が見つかる
 義手の代わりに、短剣やカギ爪、サイコガンを仕込む話をご存じでしょうが、これは決して空想の中の話ではありません。
 2018年にローマ・ラ・サピエンツァ大学(Sapienza University)が発表した中世イタリア人の遺骨は、まさにそれに該当していました。
 墓地に埋葬されていた男性は、右腕の先の方がなく、代わりにナイフの刃が安置されていたのです。
 しかし、ナイフを義手代わりに装着していたとなぜ言えるのか?
 また、当時の技術でどうやってナイフを装着していたのか?
 以下で見ていきましょう。
 本研究は、2018年に学術誌『Journal of Anthropological Sciences』に掲載されたものです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2022.01.19
URLリンク(nazology.net)


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