【考古学】紀元前1万年の中米に「飼い犬」 顎骨の化石調査が示唆 [すらいむ★]at SCIENCEPLUS
【考古学】紀元前1万年の中米に「飼い犬」 顎骨の化石調査が示唆 [すらいむ★] - 暇つぶし2ch1:すらいむ ★
21/10/16 12:02:09.09 CAP_USER.net
動画:紀元前1万年の中米に「飼い犬」 顎骨の化石調査が示唆
【10月15日 AFP】コスタリカで発見された顎骨(がくこつ)の化石により、家畜化された犬が1万2000年前の中米に存在していたことが証明されるかもしれない─。
 中南米の科学者が研究を進めている。
 化石が犬のものと確認されれば、当時のコスタリカでは、犬とその飼い主が古代の巨大動物と共に生きていたということになる。
 化石は、コスタリカ北東部のナカオメ(Nacaome)で1978年に見つかった、後期更新世(Late Pleistocene)時代の骨の堆積から出土した。
 1990年代に行われた発掘作業では、体の大きなウマ属の動物種やグリプトドン(glyptodon)、マストドン(mastodon)の化石が出土し、その中に今回の研究対象となった顎骨もあった。
 発見当初、顎骨はコヨーテのものと考えられた。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
afpbb news 2021年10月15日 14:47
URLリンク(www.afpbb.com)


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