21/07/14 13:49:21.90 CAP_USER.net
アンモナイトの触手には「フック」がついていたと明らかに
アンモナイトの足はヌルヌルではなかったようです。
6月4日にブルゴーニュ・フランシュ・コンテ大学(UBFC)の研究者たちにより『Scientific Reports』に掲載された論文によると、アンモナイトの足の内側には複数の「フック」が含まれていたとのこと。
イカやタコの先祖に比べて動きが遅かったアンモナイトたちは、足の「フック」に獲物を引っかける「待ち伏せ型」の狩りをしていたようです。
しかし、骨に比べて圧倒的に化石になりにくい軟らかな組織を、研究者たちはどこから手に入れたのでしょうか?
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナゾロジー 2021.07.14
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