21/07/07 11:09:37.07 CAP_USER.net
ついに核融合発電が現実に、米TAEが2030年までの実用化を目指す
米国の民間核融合エネルギー企業 TAE Technologies(TAE)は、独自のコンパクトな原子炉設計が、5000万℃以上で安定したプラズマを発生させられることを確認。
核融合発電技術における重要なマイルストーンを達成したのに伴い、2億8000万ドル(約300億円)の追加資金調達を発表した(発表日は2021年4月8日)。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
fabcross for エンジニア 2021-7-6
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